メゾン・de・パーヴ 102 小山凛香 vol.1 【男装が趣味の筋肉女子が緩マンを指摘されムキになって鍛えた結果膣圧が限界突破した。というお話…】発売!

中旬になってしまいました(汗)

メゾン・de・パーヴ 102 小山凛香 vol.1 【男装が趣味の筋肉女子が緩マンを指摘されムキになって鍛えた結果膣圧が限界突破した。というお話…】

リリースとなりました!

個人的には単なる男装女子という要素のみよりは、筋肉という要素を追加して正解だったと思っております!

正解の根拠…ズバリ肉体的エロさでございます。

むっちり(ポッチャリ)したキャラを好む方ってそれ特有の肉感にそそられると私は解釈しておりますが、この筋肉というのも、相対する存在ではありますが双璧を成すものと制作してみて確信いたしました。

ちなみに、『筋肉にはやはり汗!』ということで、試行錯誤しながらいい感じに描写されるよう、その辺に関しては今作は気を使いました。

これまではあまりというものに拘ったことがなかったので(雰囲気が伝わればいいかな程度)今作のような試行錯誤は初めてだと思います。

まあ、制作終盤はずっと今後の筋肉キャラネタばかり考えておりまして、キャラ(小山凛香)の特性上、基本的には辱める傾向の内容で今後は展開していく予定です。

前回の投稿でも述べましたが、次回はゲームキャラコスでほぼほぼ決まりかな~と現時点では思っております。

男勝りな性格と、時折見せる女性感、そのギャップを楽しむのが最適解ではないかと…

今作はもちろんのこと、今後もその辺を意識して展開していきたいと思っております。

さて、この次の作品ですが、順番的には『公園へ行こう act.9』の予定ですが、近々着手したとしてリリース予定は8月の上旬から中旬。

夏真っただ中(汗)ということでですね~…かなりしんどい感じがいたします。

暑さ…気温ですね (;´д`)

年を追うごとに上げていってる気がいたします。

やはり温暖化のせいなのでしょうか…

エアコンでPCの排熱は相殺できたとしても、逆に私の方が寒くなってしまうんですよね(泣)

だってエアコンの真下で作業してるから…

羽の向きはあまり意味ないですね(汗)

なのでちょっと考えていたのですが、私が許容できる範囲で動画作品の制作を進めつつ、他の作業を織り交ぜながらやっていこうではないかと…

他の作業というのは主に他の動画作品のキャラ作成やゲーム作りのこと。

PC1台で作業できるものに関しては私自身ほぼノーダメージ。

上記の『他の作業』はこれに該当します。

本当はゲーム制作にでも集中しようかなと考えていたのですが、初めての試みが多々ございまして手こずるのは目に見えており、そもそも完成するのかしないのかもわからない始末でございます!

それにその間、何もリリースできないとなると私もちょっと寂しいので(泣)

なので基本的には、死なない程度にペースを抑えつつ『公園へ行こう act.9』を制作して、その他の作業を織り交ぜ、今夏は過ごしていこうかと思っております。

まあ当然ですが『公園へ行こう act.9』のリリースは遅れますがどうかご理解ください。

一応その他の作業も含め進捗は面倒くさがらずにアップする予定です。

というわけで、

メゾン・de・パーヴ 102 小山凛香 vol.1 【男装が趣味の筋肉女子が緩マンを指摘されムキになって鍛えた結果膣圧が限界突破した。というお話…】

筋肉女子に興味がない方も騙されたと思ってぜひ騙されてみてください!

でわ!

衣装か肉体か…

今作最後の進捗です。

現状、編集作業を残すのみとなりました。

リリース目標6月上旬…

う~む…果たして間に合うかどうか…といった感じでございますが、とにかく暑い!暑過ぎる!

まだ6月だというのにこの暑さ…

昨日(6月1日)、我が町は35℃を記録したそうな (-_-;)

作業がめっちゃしんどいです…

さて、現在、今作のカバー画像のデザインに取り掛かろうしているのですが(こういったものも編集に含んでます)、今作のキャラをどう扱っていいのやら…と少々悩んでおりまして…

今作のキャラの売り男装筋肉デカクリ(フタナリ)になります。

これまでは大抵、キャラ一人に対してセールスポイント(売り)は一つといった感じだったと思われます。

ニューハーフ男の娘ショタマゾ…といった感じで、まあジャンルとも言えますかね。

でも今作のキャラは男装が売りなのか、筋肉が売りなのか…デカクリはまあ今回は置いておいて…

それぞれが一つのジャンルとして確立されているわけで、それが混在してしまっていると正直どれを前面に押し出せばいいのかが分からない…

まあ自分で作っておいてなんですが(汗)

当然ですがカバー画像にはその売り(セールスポイント)を採用するのが一般的。

だとするなら、男装かつ筋肉をテーマにデザインするべきだとは思うのですが、これだとどうにも要素として希薄化してしまう。

男装衣装であり筋肉はあくまでも肉体なのです。

筋肉を推したいけど衣装(男装)が邪魔で、男装を推したいけど筋肉も見せなきゃ、というジレンマといった感じでしょうか。

当初、今作のキャラは男装だけだったのですが、女装に比べるとなんかネタとして弱いように感じて、それでデカクリを追加したんですね。

ただ、これだけで果たして今後の展開に期待が持てるかどうかというと、ちょっと難しく感じてしまい、であればさらに筋肉を追加しようということで今作に至ったわけですが、まあ盛り過ぎたかなと…

筋肉は保険みたいなものだったわけです(汗)

だがしかし…

今作の内容はモロに筋肉を前面に打ち出した作品となっております!

保険という位置付けだったものがいつの間にやらメインに成り代わってしまったわけですね~(笑)

筋肉は素晴らしい!

まあ…だから困るのです。

筋肉だけを前面に押し出すのであれば、今回や前々回の投稿のアイキャッチのような感じでカバー画像をデザインすればいいわけです。

ただ、今作において筋肉がメインとは言え、本来の要素である男装部分の演出もあるわけで、そうなるとやはり男装という要素もカバー画像に入れる必要があるのではないかと…

前回の投稿、また今作一番最初の進捗投稿のアイキャッチのような感じですね。

ただこれだと、男装の要素が占める割合が多めだし、かと言って前回のアイキャッチだとなんか男装って分かりにくいかな~と思ったりもしないでもない…

まあこんな感じで「決して筋肉だけをゴリ押ししているというわけではなく男装もあるよ。でも筋肉要素の割合が多いんだよね」といった意味合いのカバーデザインにしたいけど、どうしたものか…ということで悩んでいるわけです(;´д`)

カバー画像ってその作品の顔ですからあまり邪険には出来ません。

内容もそれで決まるといっても過言ではありませんし。

タイトルとかサブタイトルのようなテキスト要素ではなく、まず目に飛び込んでくるのは画像なのです。

うまく落としどころを見つけてさっさと進めねば…

でわ!

キャラの確立

進捗になりますが、意外と順調に進んでおります。

当初はキャラの特性から、躓くんじゃなかろうかと…そういった見立てをしておりましたので正直驚きです(笑)

現在は終盤の動画部分の制作に取り掛かっております。

リリース予定ですが、月内だったら御の字。

まあ無理なので6月の上旬を目標に進めております。

さて、筋肉キャラでございますが…なかなかよろしいのではないでしょうか(笑)

まさに肉体美といった感じで、初めて扱うキャラで少々不安ではありましたが、制作していて結構楽しいです。

ただ今回は筋肉の可動(隆起など)といった仕組みは最小限にとどめておりますので、今後のシリーズで所々アップデートしていきたいと考えております。

ボーイッシュキャラというのがコンセプトなので容姿はもちろんのこと、声の方も低めの設定ですが、これがなかなかハマっておりまして、ここへ来て完全にキャラが確立されたと言っていいでしょう。

このキャラの確立ですが、基本的には制作途中でようやく確信に至る、というのが毎回新キャラ投入の際のパターンとなっております。

当然ですが、脚本の段階では頭の中のキャライメージのみで、それをもとに脚本を書き進めるのですが、ただこれって漠然とも言えるのです。

最初はあくまでもテキストのみで、何一つ具体化されていないからです。

ちなみに、私の場合はアニメや漫画のようにキャラデザなどというものはとくに用意しません。

ネットで衣装やヘアスタイルのもととなるモデルさんの画像を探し羅列させ、それぞれのパーツを頭の中で組み合わせます。

体型はほぼ架空(理想)で、顔は実制作の中で調整しながら『いい感じ』に仕上げていきます。

で、脚本に従い声とキャラをシーンに落とし込んで、そこで初めて映像として具体化されるわけです。

つまり制作の中でようやく確信出来る、またそこでキャラが確立するというのは、私にとっては当然のことなのです。

なので、制作中に「なんか違う…」なんてことになってしまうと大変 (゚Д゚;)

発狂、号泣、嘔吐、震え、発疹などといった症状に見舞われてしまうかもしれません…

そうならないように脚本時は比較的神経質になって毎回取り組んでおります。

『制作が楽しい』というのは、今後の展開に期待が持てるとも言えます。

「このキャラをどう弄っていこうか…」

そんなことを考えつつ、日々作業しているわけですが、このキャラに関しては基本的にはキャラの特性から乖離したギャップのある演出が妥当だと思われます。が、一旦それは置いておきまして、この筋肉キャラでぜひやっておきたいのはコスプレ演出。

コスプレと言っても多種多様ですが、私が目を付けたのはゲームキャラの『春麗』。

その方面に疎いので単純にすぐ思い浮かんだ筋肉キャラがそれしかいなかったというのもありますが(汗)

まあ次回作はこれの可能性大でございます!

ただ、ストレートに衣装を表現してしまうと二次制作に該当してしまうので、それを模したものに留める必要があるでしょう。

過去に「今後は二次創作はしない!」などと豪語しておりますし (-_-;)

あと、女子プロレスネタなんかもいいと思ったのですが、そうなるとアクション要素を含めないと説得力がありませんので…とりあえず今はまだやめておきましょう。

ただ、あくまでも今作のキャラは男装女子がメインテーマですので、それ前提の演出でないと設定が破綻してしまうのでその辺は注意しないといけません。

最近、キッズ向けの昔の戦隊ものをよく観ているのですが、回が進むごとにキャラ設定が変わっていくんですね(笑)

まあ、キッズ向けだから良しとしているのか、ただ詰めが甘かったせいなのか、時代的なノリなのか、は分かりませんが、大人になって観ていますと「う~ん…どうなんだろう…」というのが正直なところ。

私の作品の場合は大人向けですのでその辺はいっそのこと注意せねばと再認識いたしました。

でわ!

慣れて解決

進捗ですが、ボチボチ本制作に突入いたしました。

新キャラ投入の際は毎度、とにかく動かしてボイスを付けてみたいという欲求が異常に高まるというものです。

今回、はじめての筋肉キャラとうことで動作の方はいかがなものかと、少々心配しておりましたが、どうやら問題なさそうです。

さて、今回本制作に入る直前まで悩んでいたのが髪の毛の色。

前回の投稿でアイキャッチに採用した髪の毛の色は暫定的なもの。

確定はしておりませんでした。

様々な色を充てて雰囲気を確かめてみたのですがどうにもしっくり来ず…

当たり障りのない黒系(茶も含む)はそろそろ飽きてきていて、さあどうしたものかと…

奇抜な色で前々からいつかは採用したいと思っていたピンク&ブルー。

ただこれに関しては航希か遥と決めていて、実際今作キャラで試してみたのですが別におかしくはない。

ただ、キャラのイメージがクール設定なので、正直ピンク&ブルーはあまりクールに感じられないような気がしまて…個人的にですが。

落ち着いた色といえばやはりモノトーン系かなと…

黒は無しとなるとグレーか白。

試しに白を充ててみたのですが、一見、白髪のお年寄りかな?と思えなくもない…

で、残るはグレー。

正直グレーも下手をすると白髪交じりの髪色に見えなくもないわけですが、完全なグレーではなく少し色を足したらどうかなということで、最初は青色、前回投稿時のアイキャッチがそれに当たります。

まあ分かりにくいとはいえ、あまりはっきりし過ぎてもなんだか中途半端な感じがして、ほんのり分かる程度に乗せてあります。

で、最終的に決定したのが今回の茶色。

まあ環境的に分かりにくいかもしれませんが薄く茶色を入れてあります。

分かりにくいとはいえ、実際のグレーのみのものを横に置いて比較すると「あ~なるほど」となるのですが…比較画像的なものを用意すれば良かったですね(汗)

ただまあ…このような色を採用すると、黒などはっきりとした色と比べて肌に近い色ということで顔がぼやける傾向があります。

要するにメリハリが無くなるということ。

はっきりとした顔立ちにしたいのならやはり黒系一択でしょう。

これは現実世界においても同じことが言えるのではないでしょうか。

私の中では『クール=かっこいい=はっきとした顔立ち』といったイメージが定着しているので、今回の措置には少し首を傾げるところもありますが、如何せん自ら黒系を否定してしまった以上どうしようもありません(汗)

まあ、あとは慣れ…慣れてしまえばどうってことないわけで…世の中そんなものです。

でわ!

男装×筋肉×女子=正義

さてさて、次回作(今作)ですが…

新キャラ投入ということで男装筋肉女子でございます!

男装だけではなく筋肉もご一緒しております!

【メゾン・de・パーヴ 102』で、女装男子二宮航の隣の部屋の住人となります。

やはり普通のキャラよりは変わり種の方が制作していて面白いということで、まあ、このキャラに関しては前々から想定はしていましたが、実際キャラの制作に入ってから結構日にちが経っておりまして…

面白い弄り甲斐がある…つまり面倒くさいというわけですね (^-^;

とくに筋肉キャラとうのはとにかくバランスが命といっても過言ではありません!

まあ個人的な見解になってしまいますが太過ぎず細すぎずです。

骨と皮と筋みたいなボディではなく…

ガチムチみたいなゴリラ体型のボディではなく…

鍛えぬいた筋肉をまとっていたとしても、引かない程度に美しさのあるボディの方ががよろしいのではないでしょうか。

私はリアルだとぼっちゃりした方がわりと好みなのですが、相対する存在の筋肉質な方も結構好きでして…

言ってしまうと…見てる分にはですが (-_-;)

まあ、女性だからというわけではなく、男性に関しても程よく鍛えられたバランスの良い筋肉は好きですね。

造形美ってうやつです。

今作のキャラは画像だと分かりませんが、男装時は胸は潰しており実際はいずみと同じサイズの胸になります。

というかいずみの胸を移植しました(笑)

女性の胸を作るのって結構難しいんです。どうしても形に拘りが入ってしまうから…

今回拘るべきは筋肉でございます!あまり時間をかけてられません。

腹筋は割れておりまして、スラックスで分かりません足の筋肉はなかなかです(笑)

まあこういうキャラはギャップ演出に限るでしょう。

ギャップ萌えってやつですか。

その辺を弄るのが今後のこのキャラの楽しみでもあります。

男装とはいえ、今作の男装シーンは2~3割程度となっており、筋肉に焦点を当てた演出が主となっております。

また、身体的特徴としてペニクリならぬクリペニとも言える程の異常なまでのデカクリの持ち主となっており(笑)、ある意味フタナリとはこのことではないか?と思えるくらいのキャラ設定となっております。

まあ、今作ではこの部分に関しても多少は触れるもののプレイ自体はスルーしておりますので、演出に組み込むのはこれ以降になりますが(汗)

いずれにせよキャラ設定等に関しては、紹介ページの方に後ほど記載いたします。

で、現状キャラが出来上がったというだけで、背景(シーン)がまだでして…

なので本制作は未だに着手出来ておりません(汗)

背景もね~…これまた厄介でして、キャラが厄介ですとその設定に合わせた形の背景を用意しなければいけませんので、今作ですととくにトレーニングジムとか…

まあ、ジムがメインとなるのであまり手抜きが出来ず、作るからにはそこそこ説得力のあるものにしなければいけませんのでね…やっぱ面倒くさいキャラではあります(泣)

これで一応、『メゾン・de・パーヴ』…残す住人はあと2人となりました。

とにかく全部屋埋めないことにはシリーズとして恰好が付きませんので、極力新キャラに注力したいところですが、やるべき事、やりたい事というのが邪魔しあってしまいなかなかうまく進まないというのが実情であります…

でわ!

© MAD VERMILLION