メゾン・de・パーヴ 203 木村聡美 vol.2 【息子が乳首を吸い続けたら感度が爆上がりして出るはずのない母乳を垂らしはじめてしまう母親。というお話…】発売!

新年あけましておめでとうございます。

昨年同様、本年も変わらぬご愛顧のほど、よろしくお願い申し上げます。

皆さまにとって素晴らしい一年となりますようお祈りいたします。

とうわけで、

メゾン・de・パーヴ 203 木村聡美 vol.2 【息子が乳首を吸い続けたら感度が爆上がりして出るはずのない母乳を垂らしはじめてしまう母親。というお話…】

奇遇にも元日のリリースと相成りました!

残念ながら元日のリリースとはなりませんでした(汗)

さすがに運営さんも年始くらいはお休みしますかね。

幸先スタートがあまりよろしくないようで ( ;´Д`)

さて、今作が翔平の最後の雄姿ということもあり、制作しながら名残惜しい思いをしておりましたが、まあ…是非もなしといったところでしょうか (ToT)/~~

キッズキャラゆえに余計に愛着が湧くと言いますか愛らしい存在でした。

『公園へ行こう』の最終話の脚本を書き終えた時も、なんか名残惜しさが半端ない感じでしたね。

単純に終わりを迎えたから…なのかもしれませんが。

『たかが創作上のキャラ』と言ってしまえばそれまでですが、私にとってはそう単純な話ではありません。

私にとっての動画制作の醍醐味とは、人物を創造し世界を創造し物語を創造することができることです。

もし、実際の人物を使っての撮影だったりしたら、恐らくそこまでキャラに対して名残惜しさはないでしょう。

なぜなら実際の人物は個々に形成された人格がすでに存在するからです。

つまり私が介入する余地がないのです。

実際の役者さんはそのになりきり性格や行動といったものを用意されたキャラクターに沿って演じるわけですが、ただ、根底にあるのはあくまでも一個人であり、という仮面を被って演じてるに過ぎません。

しかし我々のような創作活動をしている制作者においては、人格も含め全て一からキャラクターを形成するわけです。

なので、仮面を被っての演技とかではなく、一個人そのものを創造しているということなのです。

翔平の役を演じている〇〇君とかではなく、翔平そのものということになるのです。

かつて3年間ほどWEB漫画を描いていた時期がありまして、異世界での日常をテーマとしていたのですが敵がいるわけですよ。

なので当然バトル要素もあったりしたのですが、困ったことに味方陣営、誰一人殺せなかった…

本来は死ぬべき場面だとしても、殺すのに躊躇しちゃうんですよね(汗)

なぜならキャラに愛着が湧いていたから(笑)

そうなるとまあ…話が収拾つかなくなるわけです。

物語が詰み、迂回のための新たな物語で補正しなきゃならないわけで…

そんなことをやっていたら続くものも続きませんよね(笑)

死といった要素を含んだ物語は私には無理だと悟った瞬間でした(泣)

まあギャク路線ともなれば話は別ですがシリアスなものはまず無理でしょう。

前々回の投稿でも書いたように、視聴サイドであればエンタメ作品として受け止められますが、制作サイドだと愛着の湧き方がちょっと異質?異常?なものになってしまうのではないかと…

時には非情になることも、創作活動をする上では必要なことかもしれませんが、何人にもやはり向き不向きなどといった特性がございます。

その辺は身の程を知った上で適宜取り組むのことが重要なのではないかと思います。

まあ、なんだかんだ述べてまいりましたがあくまでも私見ということで。

で、とりあえずやらなければいけないこと…

早急に翔平のポジションにとって代わる存在を、DLsiteのガイドラインを基準に作らないといけません。

でないとショタパートである『メゾン・de・パーヴ 203』が破綻してしまいます(汗)

もっとも簡単な方法は見た目年齢の引き上げでしょうか。

ギリギリで攻めるなら『公園へ行こう』の3人くらいの年齢。

あえて年齢は言いませんけども…

ただ残念なポイントとしては直系の血縁でなくなってしまうということで禁忌感が薄れてしまうということがあります。

唯一の拘りだった部分なので若干気落ちしておりますが、いずれにせよ是が非でも解決しなければいけない問題ですので、無い知恵を絞り期待に沿えるよう善処したいと思います。

追記:

数か所映像に不備があったので1回アップデート入れておきます。

というわけで、

メゾン・de・パーヴ 203 木村聡美 vol.2 【息子が乳首を吸い続けたら感度が爆上がりして出るはずのない母乳を垂らしはじめてしまう母親。というお話…】

こちらの作品はFANZA専売となっておりますがよろしければぜひ!

でわ!

制作は間に合う。だがしかし…

今年最後の投稿でございます!

制作はどうにか年内に終わりそうです。

が…

どうやらリリースは元旦…?

とりあえず予定としましては、本日30日に販売申請いたします。

従来ですと、申請した翌々日?の午前0時、または午後5時に販売が開始されております。

つまり元旦になると同時に、または午後5ということでしょうか。

恐らく運営は年末年始関係なくやってるようです。たぶんね…

とくにアナウンスもありませんでしたので。

滞りなくいけば上記通りだと思います。

滞りなくいけばの話…

まあ、元日リリースだったらなんかめでたい感じがしますよね?

こちらとしては別に狙って制作等進めてるわけではございませんので、もしそうなった暁には来年は色々と順調にいくかも…

いや、いってくれ。

とうわけで、短めではございますがこの辺で。

今年も一年、お世話になりました。

どうか皆様、良いお年をお迎えください!

分かる気がする…

今年もあと半月程度でどうやら終わりのようです。

早いね~ ( ;´Д`)

ということで進捗ですが、これまで年内リリースを予定して制作を進めてまいりましたが…少々微妙な感じでございます。

現状、残すは最後の1分30秒程度の動画部分の制作。

で、その後に編集作業といった感じですが、今作はFanza専売ということで、従来のような2パターン(DLsite & Fanza)作らなくて済むのでその辺はいくらか負担が減るかなと。

ホントギリギリ間に合うかどうかといった感じです。

しかも年末年始ということもあり運営側の対応状況にもよります。

今作に限っては、制作開始からその途中途中で他用(熊との死闘含む)により一貫して制作に集中出来なかったというのが、まあ…言い訳です。

ただ作業に携わった日だけを集計してみると、なかなかいい感じの制作スピードではないかと。

効率よく作業を進めるためのノウハウが、回を追うごとに蓄積されてる気がいたします!

さて、翔平の最後ということもあり今作においては極力翔平に力を入れて制作してきたわけですが、ここへきて、DLsite発禁になる理由がなんとなく分かる気がする…??

なんと言いますか、禁忌を犯してるような後ろめたさMAXな気分…?

自身で自身の倫理観を問う感じ…?

「あくまでも創作物です!」と自分に言い聞かせながら制作しなければならないという苦行に近い状態の数か月間でした。

裏を返せばそれだけ説得力がある、リアリティがあるということでしょうか。

とくに翔平の場合、『公園へ行こう』の3人とは違い設定年齢が幼いというのもあります。

また、口数も少なくセリフもボイスではなくテロップでの対応です。

個人的にはボイスがある方がエンタメ要素が強くなる傾向にあると思っております。

そして、やはりリアル系の3Dによる描写ですね。

これらの要素が複雑な感情を抱かせる要因になっていることは間違いないでしょう。

つまりはまあ…DLsite発禁という対応。

今更ながら、妥当な処置だったのではないかな~と…そう思えてしまうのです(汗)

この辺に関しては制作サイドと視聴サイドでは立場が違いますので、どう捉えるかというのは難しいと思います。

もし私が視聴サイドだったら普通にエンタメ作品として、ただただ観るだけでしょう。

そもそも倫理がどうとかまず考えない(笑)

ただやはり制作サイドかつ、ロリに対しても当初は抵抗を感じていた身からすると、う~む…複雑な感じです。

まあ、今後も同ジャンルを続けるのであれば、幼さの解消、またはリアル系の3D描写は控える等といった措置がどうやら必要になりそうです(汗)

とりあえず年内、あと1回は進捗報告するつもりです。

年末年始の運営の対応状況もありますので、いきなり『発売!』ということはありませんので。

でわ!

WARNING!

進捗ですが、一応順調に進んでおります。

導入部分が終わり、現在は絡みの演出に突入したところです。

まあ、絡みなので導入よりは比較的、気楽な感じで作業は進められるでしょう。

ただ問題がありまして…(汗)

これはね~…確か『Vol.1』の時にも投稿したと思うのですが、口数の少ないキャラを起用することで起こるトラブルと言いますか、まあ、そのことをすっかり忘れていた私に落ち度があるのですが、会話パートが少ない分、演出が淡々と進んでしまって尺が余ってしまうんですよね…

通常の作品は会話パートがなかなか良い感じに配置されているので、脚本25ページでだいたい25分の作品に仕上がるのですが、今作に限ってはほぼほぼ聡美の一方的は会話のみ(会話パートが一人分)なので、実際脚本が25ページで仕上がっていたとしても、そのほとんどが動作による演出というわけです。

会話のない動作による演出なんてものは、以外とすぐ完結してしまいます。

『テーブルの上のリンゴを手に取る』といった演出があったとすれば、これを動作のみで表現するとなると、なんともあっけないわけです。

ただここに、「リンゴでも食べようかな~。あ~、剥くの面倒くさ。よっしゃ!皮ごと食べちゃおっと♪」といったセリフが入ると、このセリフ分の尺というものが確実に乗っかってくるわけです。

今作は、前者の傾向が強いので、映像として表現すると全体的に尺が縮んだ感じなってしまうというわけです(汗)

前回の教訓が生かせなかったのは完全に私のミス!

というか、そんなものは忘れておりました(泣)

ただ幸いにも、今作は本来存在したであろう『Vol.2』『Vol.3』の混合作品なので、当然脚本も2話分ございます。

すでに、継ぎ接ぎのような状態というのは否めませんが、以降もなんとか誤魔化し誤魔化しで進めていくしか道はなさそうです(汗)

まあ、違和感さえなければ良しとしておきましょう!

さてさて、タイトルの『WARNING!』ですが、これが何を意味するのか…

による被害が連日のように報道されておりますが、正直どこか他人事でした。

「物騒になったもんだ (-。-)y-゜゜゜」

せいぜいこの程度。

で、先日のことです。

自治体からの情報で、我が町にが出没したとのこと。

ちなみにツキノワグマ

「ほ~ぅ、どこやねん? (-。-)y-゜゜゜」

確認して驚愕しました。

なんと我が家から300メートル程のところ。

「マジっすかぁ!? (;゚Д゚)」

もうね…慌てて筋トレしましたよ。

私が住んでる所ってモロ平野部ですよ??

目視では遠くに山が映る程度。

「なぜこんな所に!」ってのが正直な感想です。

ただ、そこそこ大きな川が目と鼻の先にありまして、ちょっと前にその川の下流5キロメートル程の所でやはりが出たというのを耳にしておりました。

もしかしたら、そいつが川沿いに北上してきたのかもしれません。

憶測ですが…

ちょうど日中のことだったので、うちの方に来たとしても日が出てるうちは視認出来ます。

が、夜となるとそうもいきません。

「どうすっかぁ… (-_-;)」

私、庭でそこそこ大きい錦鯉を数匹飼育しておりまして、カラス除けでその池に金網を掛けているのですが、そっとその金網を外したのです。

ライオンは腹が満たされていると他の動物を襲わないと言います。

「すまん。俺の盾となり、奴の糧となってくれ… <(_ _)>」

見事なまでのクズっぷりを発揮してしまったわけですね~。

その時は他に策がないと思っていたのでしょう。

平然とやってのけてましたね。

まあ、最初はね…素手で応戦つもりだったのでしょう。

だから筋トレなんぞしてみたんだと思いますが意味が分かりませんね。

ウィリー・ウィリアムスにでもなったつもりだったのでしょうか(笑)

まあ、自然のものですから、いつどこに現れるかなんて分かりません。

もしかしたら、次はあなたの町に…なんてこともありえます。

やはり他人事ではなく、用心するに越したことはないないでしょう。

ちなみに…

ちょっと調べてみたところ、ライオンと違っては腹が満たされていても状況次第では襲って来るそうです。

なるほど…

そっと池の金網を元に戻しておくことにします。

でわ!

りすくへっじ

前回の投稿からもう一か月以上経っていたとは…

現状、これといって進捗に関する報告はないのですが、まあ…一応…進んでますと…

どのくらいでしょうか…

3週間くらい、まったく制作に携わっておりませんでした(汗)

その間、何をやっていたかと言いますと、『公園へ行こう』の残りの話の脚本を全て仕上げ、声優さんへの発注作業に勤しんでおりました。

あらすじ的なものはすでにあったのですが、制作に入る前にそのつど清書するという行為がどうにもスマートじゃないなと…

全〇〇話、ということで終わりがあり、練り直す必要のないあらすじがすでにあるのなら、まあ、そうしない理由はないのかなと。

それとですね、これはかねてより報告してきたことですが、第3のサークルとゲーム制作に関することで、あれやこれやと考えたり試作等で時間をかなり浪費しておりました。

本来はこれらのうち、どちらかは年内に是が非でもやりたかったのですが、どうにもタイミングが合わず…

※こう見えてもですね、適当に作品をピックアップして制作しているわけではなく、一応いろいろと計算しながら制作しております(笑)

で、どちらも外観における表現方法は2Dライクということで、どちらかが出来てしまえば技術的なものだったり方針などは共有して使えますのでその後はスムーズかと…

ただ、そうは問屋が卸さないというのが3Dで表現する2Dライクの表現。

とくにキャラクターの色の表現に関しては、なかなか納得いくものにならないというのが現実です。

例えば3DのVTuberのように影も含めて予め全ての色をキャラクターに描いてしまう…あるいは影そのものを無いものとするというのであれば、まあ、そう難しく考える必要はないのかなと…

前者の場合だと、キャラクターが右を向いても後ろ向いても影がくっついたままという現象が起きてしまいます。

後者の場合だと、映像的にかなり淡泊(フラットな色味)となり、エロを表現するにはあまり向いてないかと個人的には思うのです。

で、これらを良しとするかどうか…

光源に連動して自然に影を表現出来ればいいのですが、これを無理やりやったとしても特有の違和感が生じて納得いくものにならないというのが目に見えてます。

ただ、それなりに下準備をすれば手間はかかりますが、まあ、ある程度は妥協さえ出来ればそれなりに納得いくものには仕上がると思うのですが…

やはり手間がね (-_-;)

そこまでしてあえて2Dライクの映像、ゲームを制作する必要があるのかどうか…

こんなことを言ってしまうと元も子もございませんが、冷静に考ると、まあ…確かに(汗)

「従来通り運営していけばいいじゃないか!」

と思う部分もあったりなかったり…

単純に、2Dライクの映像やらゲームやらを制作したいっていう願望があるのは事実。

ですが、実はもう一つ理由がありまして…

リスクヘッジでもあるということ。

将来的にプラットフォーム側が「3Dのリアル系は排除します!」となる可能性は…無きにしも非ずです。

実際、この聡美翔平の作品はDLsiteにおいては販売中止となりました。

その際の理由として、

写実的な作品のお取り扱いをお断りをさせて頂いておりましたが、3D作品に対してはその特性から、これまで独自の基準にてお取り扱いをさせて頂いておりました。

しかしながら昨今の情勢を鑑み、3D作品に於きましても、一部作品のお取り扱いを停止せざるを得ず、写実性や対象の年齢から総合的に判断し、販売を終了とさせて頂きました。”

とされていますが、冒頭部分が妙に引っかかります。

要は100%前向きではないということ。

これを楽観視出来るかどうかです。

昨今の日本のコンテンツに対する海外の対応などを考慮すれば、ちょっと危うい感じがしないでもないですよね?

実際、DLsiteは舵をきったわけですし。

考え過ぎかもしれませんが備えあれば憂いなしでございます!

万が一そうなった場合でも、即対応出来る環境作りは必要だと思うのです。

いつ何が起きてもおかしくない雰囲気が昨今、政治経済をはじめ今世界中で起きてる気がします。

カオスですよ。

だからこそリスクヘッジの意識というのは、これに限らず何事においても常に必要なんじゃないのかな~って思ってるんですよね。

一寸先は闇でございます(笑)

でわ!

さらば翔平…

次回作ですが、従来の順番からすれば『公園へ行こう act8』となるところですが、諸事情により『メゾン・de・パーヴ木村聡美 vol2』とさせていただきます。

タイトルの通りですね、次回作…今作と表現しますが、残念ながら翔平君は最後の出番となります(泣)

別れた聡美の元夫に拉致されてしまうんです (;゚Д゚)

冗談です。

なぜ翔平の出演が最後かと申しますと、当ブログをご覧になってる方ならお分かりかもしれませんが、このショタ作品に関してはDLsiteにおける販売は現状禁止となっております。

ご存じない方は過去の投稿、『【悲報】作品が販売停止に!』を一読ください。

ただでさえ少ない販路…現状、DLsiteFanzaの2社となりますが、正直申しまして1社のみでの取り扱いというのは正直キビしい ( ;´Д`)

今作の制作に関しても結構悩んだのは事実です。

ただ翔平を起用した展開というのは私の中ではすでにいくつかあって、それらが表現出来ずに強制終了とうのは不本意でございます。

なので、せめてあと1本ということで今回の措置とあいなりました。

当然ですが今作はFanzaでの専売となります。

で、今作ですが上記の諸事情から、もともとあった『vol2』と『vol3』の2本を1本にまとめたものとなっております。

無理やりな感じでまとめてしまったのでどうでしょう…(汗)

一応、前作からの繋がりは考慮しましたが、終わりに関してはフェードアウトといった感じでしょうか。

聡美自体は今後も生き続けるので、まあ…その背後で翔平の存在、関係性を作品内で示唆する感じで展開させていこうかと考えております。

本当はね、『近所のスーパー銭湯ネタ』をやりたかったのですが、話が飛躍し過ぎちゃうかなと思いまして諦めました(泣)

さて、各プラットフォーム(DLsiteFanza)におけるショタ作品の取り扱いに関してですが、私なりに考察してみました。

そもそもの話で、各プラットフォームの成り立ちが要因なのではないかと。

以前、DLsiteから届いた『作品取り扱い中止』に関してのメール…

“写実的な作品のお取り扱いをお断りをさせて頂いておりましたが、3D作品に対してはその特性から、これまで独自の基準にてお取り扱いをさせて頂いておりました。

しかしながら昨今の情勢を鑑み、3D作品に於きましても、一部作品のお取り扱いを停止せざるを得ず、写実性や対象の年齢から総合的に判断し、販売を終了とさせて頂きました。”

文面から単純に「うちは本来は2Dメインだよ」と言ってる…

実際、2Dのショタ作品は普通に現在も販売されてます。

では、なぜFanzaではOKなのか…

Fanzaの前身、DMMですが、あそこってそもそも実写AVが起点だったような…

正直ですね…私、作品リリース以外で利用したことがないので(汗)曖昧な感じではありますが恐らくそう。

それで財を成してあそこまで大きな会社となり現在では幅広く他業種展開してますよね。

気になる方は調べてみてください(笑)

つまりこの差だと思うのです。

一方は2Dメインで一方は実写メイン。

実写メインのFanzaでは写実的な3D作品でも問題ないといった解釈…ではないでしょうか。

仮に今作を2Dライクの3D作品にすればDLsiteでも恐らく通ると思います。

ちなみに2Dライクの3D作品ですが、実はこれ…今作で検討してました(笑)

第3のサークルの実験としてですね、ちょっと真剣に考えてました。

ただやはり既定路線とはかけ離れてしますので、やるならまったくの別企画じゃないとダメでしょ…ということで踏みとどまった次第です。

それと、2DならロリショタはOKというのは2D上の特性だと理解してます。

いわゆる年齢的なものに関しては解釈次第でどうにでもなるといったところではないでしょか。

まあ、翔平に関してはわざと幼く作ってます。

それが作品の主旨だから。

なので、もうちょっと見た目年齢を上げたキャラなら恐らくOKだと理解してますし、実際DLsiteで販売されてるのも見かけた気が…

これをポジティブに解釈するなら、私が狙った通りちゃんと幼くキャラが出来てるということでしょう(笑)

一応、今後の聡美の展開としては、キャラを交代して引き続きショタものとして作っていくつもりです。

ちなみに、聡美の次回作はとある男との絡みとなっております。

これはね、ちゃんと絡ませておかないとシリーズとして関係性が破綻してしまいますから(笑)

聡美が子供時代にハマったアニメの美少女戦士コスプレものです。

七瀬遥にそそのかされた結果、そうなってしまったという話(笑)

といったわけで、とりあえず今作の制作は着手いたしました。

ただ、ちょっと他にもやらなきゃいけないことがあったりで、制作スピードはガタ落ちしますけど…

でわ!

メゾン・de・パーヴ 101 二宮航 vol.2 【メスイキ願望の男の娘がニューハーフの弟子となり一夜でメス化に成功した。というお話…】発売!

ようやくリリースとなりました!

メゾン・de・パーヴ 101 二宮航 vol.2 【メスイキ願望の男の娘がニューハーフの弟子となり一夜でメス化に成功した。というお話…】

やはりですね、竿3本分のモザイク処理に手間取いました!

1本でも面倒なのですが3本…厳しいです ( ;´Д`)

さてさて…

竿キャラ3人で3Pの本作。

各キャラに対する個人的な想いと言いますか、位置付けと言いますか、色と言いますか…

(航希)のメス化というテーマである以上、当然メス役に専念する必要があると思います。

つまり、残りのニューハーフ2人がオス役に転じなければならいという状況が生じるわけです。

脚本の段階で実は躊躇しておりまして…

兼ねてから『いずみオス役を演じない』という私の中での縛り(設定)がありました。

なので、本作の設定そのものが破綻してしまっているのです。

いずみのその設定に関してですが、まあ理由は単純で、ニューハーフオス役を演じるというのが個人的に苦手というだけ(笑)

竿があったとしても女性として貫いて欲しいわけです。

とはいえ、話を展開する上での成長というのは必要不可欠。

のこれ以降に繋がらなくなってしまいますので。

ならば仕方がないということで、まあ妥協ですかね。

制作に踏み切った次第です。

ただ…

それでもやはり譲れない部分はあります。

設定上、プライドが高いという意味ではいずみに軍配が上がります。

そう設定している以上、私の中でも恐らくそれを貫いて欲しいのでしょう。

ということは自動的にオス役の務めに…

性格的にもの方が自由度は高いです。

とはいえ抵抗があったのは事実…

まあ、そんなこんなで本作が誕生したわけです(笑)

個人的にはキャラ単体でじっくりと演出させる方が向いている…というか好きなのですが、ストーリーがあっての当シリーズ。

そうである以上、ある程度柔軟な思考というのが必要ではないかと…

そう認識させられた本作でございます。

それと、一部本編中の映像に不備があったので後日修正してアップデートしておきます。

といったわけで、

メゾン・de・パーヴ 101 二宮航 vol.2 【メスイキ願望の男の娘がニューハーフの弟子となり一夜でメス化に成功した。というお話…】

よろしければぜひ!

でわ!

心…折れる

今作最後の進捗となります!

更新頻度が少ないせいか唐突な感じもいたしますが(笑)

今作に関してはですね、マジで投出しそうになりましたね(泣)

もう面倒くさくて面倒くさくて…

当サークル過去一ですよ!

平均すると一日あたり20回は「面倒くせ~…」と呟いていたのではないでしょうか。

作業をしていて極度のストレスを感じたのは今作が初めてだと思います(汗)

それにプラスしてですね、異常なまでの外気温。

例年に比べ今年は夏日の到来が早かった気がいたします。

確か以前もブログに書いたと思いますが、動画素材の制作の期間中は基本的に昼夜問わずぶっ続けでPCをフルで稼働させるため、その際の排熱のせいで部屋の温度も上昇してしまうんですね。

これが冬場なら室温に関してはある程度は快適なのですが、今のこの季節ですとシャレにならないわけです(汗)

当然、エアコンでその上昇した室温を相殺するわけですが、それに伴って必然的に部屋が極端に乾燥します。

平均して湿度25%。

この乾燥がとてつもなく厄介で、目、鼻、喉、肌に大ダメージを与えるわけです。

不快指数マックスでございます!

現在は加湿器3台設置してますがほぼほぼ意味をなしておりません。気休めです。

部屋の中では乾燥対策でマスク生活…

このことも相まって、もうね…心がバッキバキにへし折られました(泣)

我が人生において骨折などというものには無縁ですが初めてですよ。

粉砕骨折…マイハート。

でもってその破片をかき集めアロンで修復するわけですが、どうにも接着力が弱いせいかすぐまた崩れてしまう…

おそらく偽物のアロン。

高評価レビューに騙されたようです ( ;´Д`)

何もかもが面倒くさくてブログにログインすることさえ面倒で、つまりタイピングをして文字を綴るなんてのは論外というわけですね(笑)

炎天下の元、荒廃した大地に延々と続く道を、ボロをまとった一人の男が北を目指し、途中で拾った枝を杖代わりに震える足を引きずっている。

時折聞こえてくる遠くで暴れ狂うヒャッハーどもの声。

ふと足を止めると何を思ったのか突如叫ぶ男。

「ユリアァァァァ!」

ただそう叫んでみたかっただけ。

再び歩き始める。

しばらくするとあら不思議。

偶然にも朽ちかけた投票所を発見。

躊躇なく立ち寄るとなぜかウッキウキで国民の権利を行使する男。

画数で悟られないよう、カタカタと無駄に鉛筆のフェイク音を入れてみる。

外に出てそっと空を見上げる。

希望に満ちたものなのか、ただ単に狂ってしまっただけなのか、男は笑みを浮かべている。

大きく息を吐くと、投票所を背に再び北を目指し歩き出す…

私の近況を分かりやすく例えてみました。

でもまあ、道中険しくとも諦めさえしなければいずれは辿り着くわけでして…

どうにか目途が立ち、残すは編集作業のみとなりました。

まあモザイク処理が厄介ではありますが(汗)

リリース時期に関しては、目標は10日くらいで見ておりますが何しろ3人分なのでどうなんでしょうか…

神のみぞ知る(笑)

でわ!

牛歩のごとし

少々、更新に間が空いてしまいましたが、ここ最近、私情によりなにかとバタバタしておりまして、どうにも落ち着かない日々を過ごしておりました。

ホントに落ち着かなかった…

そんな中、やはりこう…今作3人での演出にとうとう嫌気がさしてしまいまして(笑)、気が散ってしまうと言いますか、中々集中出来ない日々が続いておりまして、気分転換に別のキャラの修正でもと思い、聡美を引っ張り出してきて今作の3人同様、修正作業を行ったわけですが…

案の定、これも結局ほぼ一から作り直しみたいな感じになってしまって「まあ仕方ないか…」と。

ただね…

凄っげ~ブスになっちゃった ( ;´Д`)

もうね…ヤル気ゼロですよ。

お前誰やねん?みたいな感じ。

でもなぜかテンパったりとかそういうのがね…一切ない。感情が沸かない。

そう…無です。

無の境地でございます!

ただ時間を無駄にしただけ(汗)

3Dモデルってね、崩れる時はおもいっきり崩れます。

設計図の無い『キャラ』なんぞはとくにです。

そんなことも重なったりしてホント、なんとも言えない嫌な日々を過ごしていたわけでございますが、ただまあ、投出すわけにもいきませんので、涙を拭いつつ聡美に関してはどうにか聡美と分かる状態にまで戻しました(汗)

さて、今作の進捗ですが…

上述した通りほぼほぼ停滞、と言いますか牛歩さながらの状況となっております(汗)

ただこのままではいつまでたっても終わりませんので、今後はちょっとピッチを上げて取り組んで参りたいなと…

思ってる次第です。

でわ!

ボーダーライン

進捗ですが、ちょうど絡みのシーンに突入か否かといった感じでしょうか。

作品の収録時間からすると半分までは到達しておりませんが、当サークルの通常作品の場合は絡みの時間の方を長く設定している為、後半?クライマックス?に突入したと言えるでしょう。

比較的、絡みのシーンの方がアニメーションは楽なので、現状安堵しておりますが、なんだかんだで毎回トラブルが起こる為、安堵といっても一時的に過ぎないということは理解しております(笑)

さて、最近制作していて思ったのは、とある男のボーダーライン…つまり境界線はどこなのか?ということ。

ここで言うボーダーラインとは…

どの程度までが性的対象として見れるのかということです。

まず言えることとして、とある男ゲイでもなくバイでもないということ。

ただ、相手の見た目が女性そのものならイケちゃう人。

つまりニューハーフに関しては問題なくクリアです。

女装した男性(男の娘)に関してはどうでしょう。

性自認が男性でも女装して見た目が女性であった為、航希に関してもすんなりとイケちゃいました。

では航希が完璧な女装をしていなかった場合、とある男はどういった反応を見せるのかなと…

例えば、ノーメイクだけど女装はしてるとか、メイクとウィッグ着用はしてるけど恰好は男性とか、メイクはしてるけどウィッグ無しで恰好は女性とか、声だけは女性で姿形は男性とか…

見た目が女性というのであれば、最後のパターンは無理かもしれません。

が、とある男の視界を遮ったらどうなのかな?とか…

果たしてどこまでがとある男にとって許容範囲なのかなと思ってみたわけです。

ネタとしてもイケそうな気がしたのですが、もっと言えばですね、顔がほぼほぼ女性の男性とかだったらどうなのかなと…

当然、性自認は男性となりますし、性的対象は女性、声も裏声を使ってなんてことは出来ません。

もしそんなのが現れたらとある男はいったいどうするのか?

の友人、クラスメイトで、しかもの素性をすでに知っているという設定にして、には皆無だけど航希にはメンヘラ気質を付加しておきます。

仮にその友人に手を出した場合、これはゲイ行為となりとある男的にタブーを犯したことになります。

どう言い訳をするのか、どうケジメを付けるのか…

メンヘラと化した航希も交えた一悶着が面白そうかもしれません。

なんかそんなことを考えながら最近は制作に没頭しておりました(笑)

ネタはあっても具現化するまでがね…

時間的に大変です。

でわ!

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