ようやく新作(今作)に着手いたしました!
今作は『メゾン・de・パーヴ202 笠原いずみ vol.3』となります。
とある男は前回、オナクラでいずみと会って以来ずっと彼女を探し続けていたわけですが、偶然にもたまたま立ち寄ったメイドカフェでいずみと再会を果たすという話になります。
遥の脆弱なメンタルが仇となり、そのとばっちりでいずみがメイドカフェで急遽1日だけ勤務するハメに…
なぜメイドカフェをネタにしたのか?
分かりません!まったくもって覚えてない(汗)
企画した当時に何かきっかけなるものがあったと思うのですがそれが思い出せない…
私ね、BGMから連想してネタを作るとか、ひょんなことでも結構きっかけにするタイプなので、正直覚えてることは少ないです。
そもそも脚本自体は何年も前に書いたものとかなので覚えてないのも無理はないかな…
さて、以前、集中力がどうのこうのと投稿いたしましたが、あれはいやゆる精神的かつ肉体的な側面が強いものでした。
現在においても、一つのことに集中するというのがなかなか難しい…そもそも回復するのかどうかも疑わしい…
まあ病気とかでは全然ないです。
ただ、以前と比べて明らかに違うのは、精神的、肉体的というよりも、何に手を付けていいのか分からない…
つまり気が散漫してしまって集中出来ない、といった感じが非常にウェイトを占めております。
一度、ToDoリストを作って整理しようと試みたのですがその結果…状況がさらに悪化しまして(汗)
多過ぎるんですよ(;´д`)
こりゃいかんと…
で、なんとなくリストを眺めていると一つ引っかかる項目が…
ゲームなんですね(汗)
やはりですね…これがどうにも頭から離れず、頭の中にあるシコリといった感じなのです…
ゲームに関してはもうね…合間を見ては仕様書を作ったり、2Dライクで制作する予定なので、それに関しての研究だったり、研究と称したアニメ鑑賞だったり、極力2Dを好きになるというか、興味が持てるような環境づくりといったことに時間を割いているわけです。
わざわざキャラデザの為に専用タブレットを購入したりもしたのです!
あんま使ってないけど (-_-;)
そもそもこうした動きは最近とかではなく、今年に入ってから着々と進めてきており、願望としては今年中にはなんとか着手を…
といった感じでズルズルズルズル…で現在に至ります(泣)
どうしても一つの映像作品が完成すると「さあ次の映像作品!」みたいな感じで癖というか「話を進めなきゃ」といった意識が働いてしまって、都度ゲームが置き去り状態というのが常態化してしまってるんですよね(汗)
でも映像作品に着手したらしたで、頭の中のそいつがじっと私を見ていて、で「あ、ごめんよ…」みたいな感じで、合間を見ては構ってあげるといったジレンマとでも言いましょうか…
まあ、この問題の解決策は、単純にゲームに全ウェイトを割いて制作に入ればいいだけ。
ただ、あまりにも不透明(技術面)なことが多くて…だから透明性があり慣れてる映像制作に逃げてると言われれば…まあ、否定は出来ないかなと。
ただね…この問題が解消された暁には、兼ねてからのもう一つのサークル設立もセットで付いてくるという嬉しいメリットもあるので、どうにかならんものかな~と日々思うわけですよ…
まあでも、最近は2Dならではの良さというのに気付きまして、そこまで敬遠することはなくなりましたね。
以前は酷かった…
いずれにしても、ゲームに全ウェイトを割く以上、その間は映像関連は手つかずの状態になるのでその覚悟が出来るかどうか…
ゲーム専門のサークルじゃないというのが完全に裏目に出ておりますが…
でもやりたいんだし仕方ないじゃん (-。-)y-゜゜゜
でわ!

