【短編プチロマンス『公園へ行こう act.9』 ~発情した少女に押されるがままおっぱじめたら見事に盗撮されてた男の末路~】発売!

発売と相成りました!

短編プチロマンス『公園へ行こう act.9』 ~発情した少女に押されるがままおっぱじめたら見事に盗撮されてた男の末路~

これで残すはあと2話となります!

このまま連作すれば来年の1月…遅くても2月にはシリーズを終えることが出来る…

ってなことを考えてはみたのですが、やはりですね…ちょっとモチベーションの方が続かないかなと…(汗)

シリーズ関係なく変化に乏しいと正直飽きちゃうんですね(汗)

ちなみに『公園へ行こう』の次回作は美海と萌絵になります。

飽きっぽい私にとっては苦行に等しいというもの(;´д`)

なので私の制作スタイルは自身にとっては非常に効率的。

色んなキャラをとっかえひっかえ出来るから。

しかし特定のキャラ、及び特性を期待されてる視聴者さんにとっては非常に迷惑千万(笑)

それに関しては百も承知してしておりますが、まあ…どうかご理解下さい。

さて、今作に関してはこれと言ってとくになく…前回の投稿で述べたのが全てです。

和服、和装は面倒くさいといった話ですね。

これに関しては克服云々とかではなく、ひたすら我慢して乗り切る。

これしかないでしょう。

着衣固定とかであればその分手間も減りますが、作品の性質上それは無理な話。

『人と絡む』とか『脱ぐ』の動作でかなり神経をすり減らします。

シミュレーションして確認しながらなのでその分時間もかかりますしね。

これがもしファンタジーとかであれば、袖をぶった切ってノースリーブにしてとか、丈に関しては今作も短い仕様ですが、短くしてみたいな、極力手間のかからないデザインが出来るかとは思うのですが、あくまでも現実世界の話ですからね…

さすがにそこまでは出来ません(汗)

ただ、前回の投稿でも述べた通り、和モノには興味がありますので、まあもし、この先和モノをやるとするならファンタジー色の強い作品がいいかなとは思っております(笑)

都合よく制作出来るような感じのやつですね。

まあ、そんなわけで、

短編プチロマンス『公園へ行こう act.9』 ~発情した少女に押されるがままおっぱじめたら見事に盗撮されてた男の末路~

よろしければぜひ!

でわ!

和~ぉ!

今作最後の進捗です!

今作に関する進捗投稿は今回を含め2つしか投稿してないんですけどね…(汗)

淡々と作業を進めるだけなので、これといって報告することが無いんです(;´д`)

途中、発見だったりトラブルだったりがあればネタとして書くことが出来ますが、何もないとさすがにね…

家庭菜園の各種育成状況でも報告しましょうか(笑)

まあ、今作に関してあえて言わせていただくとしたら…

和服はとにかく面倒くさい!!

モデリング自体はそうでもない…

何が面倒くさいかというと和服の物理シミュレーション。

とくに振袖のような腕から長く垂れ下がった形状のものなんぞは発狂レベルでございます(泣)

あとは着物(浴衣)の合わせの部分。

とくに下半身は嫌ですね。

ただ今回は幸いなことに、ミニ丈仕様になっておりますのでそこまでではなかった…

個人的に和モノのコンテンツは好きなので、出来れば前々回の美海の時や今作のような和装ネタ、また時代ネタなんかもやりたいという願望はあるのですが経験上、手間がかかることが分かりきってしまっているのでなかなかね…手が出しずらいというのが現状であります(汗)

日本映画においても時代劇なんかはとにかくお金がかかるらしいです。

お金がかかる…つまりそれだけ大掛かりなわけです。

まあ、衣装やセットを考えれば言わずもがなといった感じでしょうか…

ちなみに豆知識として、時代劇の撮影は基本的に寒い時期に行うのが一般的らしいです。

理由としては役者さんが和装で撮影すると暑くて大変。

それと汗で衣装が汚れるとクリーニングも大変ですからね。

そんなことを昔耳にしたことがありまして、その後時代劇を注視していたら確かに何かがおかしいなんてことがありましたね(笑)

夏の設定なのに背景に映り込んだのが枯れ木だったり役者さんの吐く息が白かったりと、まあそれで裏が取れたわけですが…

さて、今作のリリース予定ですが、週末はどうかな…週明けであれば確実だと思います。

多分…

現在、編集作業を行っているので滞りなく進めば、まあ…いけそうな気がします…(汗)

でわ!

副作用に苦しむ

この時期になりますとなかなか物事がスムーズにいかない(;´д`)

これは単純に蒸し暑さよる倦怠感が原因ではありますが、この蒸し暑さ…なんだか年々酷くなっていってないか?気のせいか?

ただ地球の長い歴史という観点でみると現代はどうやら氷河期らしいです…

さて、現在は『公園へ行こう』を制作しつつ他のキャラの制作をしているのですが、当然、直近に使用するキャラでないと意味がないわけで…

いつ使うかも分からないキャラに時間を割く余裕は正直ありません(汗)

タイミング的にはそろそろ『パラノーマルリビドー』がいいかなと。

時期的にホラー成分を欲しているというのもあります。

ただスケジュール的に正直分かりません。

もしやるとするならすでに音声発注を済ませておかなければなりませんがまだ出来てない…

そんな漠然とした状況下で現在作業をしてしまっているのですが、マジでどうしようといった感じです(汗)

『公園へ行こう』のようなスケジュールで、『1作品おき』という暗黙のルール?があれば悩む必要はありません。

この暗黙のルール?ですが、これはシリーズに終わりがあるからです。

終わりがあるからなるべくテンポよくリリースしシリーズを終了させたいという意図があります。

ただ『メゾン・de・パーヴ』や『パラノーマルリビドー』のような終わりが有るのか無いのかよく分からないもの(とくに考えていない、または私が飽きるまで)、また登場キャラも複数いるようなシリーズというのは少々厄介で…

ネタもキャラも豊富、つまり選択肢が多いというのが裏目に出て、どうしていいか分からないといった状況に陥りモチベーションにも影響を及ぼしかねません。

世間ではこれを自業自得と言います(;´д`)

だがしかし悩んでいる暇はないのです!

何かしなければ…

で、現在に至るというわけです。

一応、困った時の為に保険としてストックしてある作品(すぐに本制作に入れるもの)はいくつかございます。が…どうなんでしょう、果たして今がその時なのか…

ストックってそう簡単に増やせるものじゃないし極力ストックしておきたいわけで(汗)

選択肢が多いというのは贅沢なことではありますが、貴重な時間を奪うといった副作用があるということを理解しておく必要がありそうです。

余談ですが、近所の小中学校付近で熊の目撃情報があり休校になりました!

また熊っすよ(;゚Д゚) 近所っすよ(;゚Д゚) 住宅街っすよ(;゚Д゚)

ただ前回もそうだったのですが、自治体からのその後のアナウンスが一切ない…

我々住民としては熊がその後どうなったのかを知りたいわけですよ!

殺ったのか…殺ってないのか…

殺るべきか…殺られるべきか…

でわ!

【短編プチロマンス『公園へ行こう act.8』 ~チョイスしたドキドキ仕様スク水が裏目に出た少女の末路~】発売!

週末にはとうことで、

【短編プチロマンス『公園へ行こう act.8』 ~チョイスしたドキドキ仕様スク水が裏目に出た少女の末路~】

無事リリースとなりました!

なんか思いの外、時間がかかりましたね(汗)

動画制作自体は思ってた以上に従来とそんな変わらなかったので良かったです。

が、やはり前回の投稿で述べた通り人為的ミスがかなり痛かった(泣)

さて、今作は『夏と言えば』ということで、プールというものをメインにシーン構成したわけですが、個人的には水着(スク水)がどうこうというよりは、水を使用した演出がしてみたかったというのが強いかなと…

やはり水の表現というのはちゃんとすれば雰囲気があって大変綺麗だと思うのですが、じゃあどこまでちゃんとすればいいのかが問題なんですよね(汗)

当初はまあ…かなり理想高く演出なんぞを思い描いてたと思うのですが、実際制作にとりかかってみると、これがなかなか難しいわけですよ。

技術的というよりは、手間とそれに費やす時間というものが非常に悩みどころでして、例のプールをモデリングしながら「こりゃ妥協した方がよさそうじゃね?」と、そこまで引っ張ることなく舵をきった気がいたします。

先々発狂する様子が目に見えていたのでしょう(笑)

とはいえ、取って付けたような安っぽいものになるのだけは避けなければなりません。

個人的に許容出来るラインはどこなのかを探りつつ制作に励んでおりました。

ただ意外にも、動画どうこうというより効果音…水の音ですね。

これが実は鬼門だったのです(泣)

私は効果音に関しては、いつもお世話になっているフリー素材のサイトと、ネットで購入したものを併用しているのですが、どうしても無いものに関しては自分で音を収録して使用しております。

が、水の音に関しては今回はどうにも納得のいくものが手元に無く、正直誤魔化した感じとなってしまったのが残念で仕方ありません (-_-;)

なので、これはもう自分で収録するほかないのかなと思っていて、先々のことを考えると納得出来るものを素材としてストックしておくのは必須かなと。

ただ水の音って収録が難しそうなんですよね(汗)

とくに水量の問題。

バケツに水を張った程度では到底狙った音は出せません。

なので、先の熊騒動の時に取り上げた庭の池か、簡易プールを引っ張り出してきての収録となりそうなのですが、外での収録で障害となるのが環境音。

車とか工事、鳥、人の声などが混入してしまうのは避けなければなりません。

そうなると深夜での収録一択です。

幸いなことに、私が住んでるところは都会ではないので深夜ともなれば外は静か。

ただ、暖かくなり虫やら蛙が出没してきますと鳴き声がしてきますので、そうなる前になんとかせねばといった感じではございますが、本音を言えばもう少し暖かくなってからがいいかな~(笑)

でもそうすると虫やら蛙が幅を利かせるんでね…

面倒くさいけどやるしかなさそうです (-_-;)

というわけで、

【短編プチロマンス『公園へ行こう act.8』 ~チョイスしたドキドキ仕様スク水が裏目に出た少女の末路~】

よろしければぜひ!

でわ!

ヒューマンエラー発動!

毎回、リリース前には『本作最後の進捗』ということで投稿するのが恒例となっているわけですが、今回だけはそれをスルーして唐突なリリース投稿とするはずでした。

まあそれだけ微妙な間隔だったったということですね。

私の中ではすでにリリースされていてもおかしくない、そんな余裕さながらで作業終盤を迎えていたわけですが、ここへ来て人為的ミス…ヒューマンエラーでございます!

改めまして、本作最後の進捗となります。

前回の投稿で、「動画部分に関しての私の方の作業は終わり、あとはPCでの処理…」みたいなことを書いたと思いますが、その後PCでの長い処理をしている間、私の方は他の出来ることを探し進めておりました。

カバー画像の作成だったり、作品の説明分作成などといったことです。

編集に関しては、その当時まで出来ているものに関してのモザイク処理や音入れなどといったことはほぼ済んでおります。

で、大抵のことが済んでしまい、フル稼働するPCを眺めながら「遅っせーなぁ…」と悪態をついておりました。

することがないという状況がどうにも落ち着かない性分の私。

次回作の新キャラ作成に着手したのです。

その間もフル稼働するPCを横目に悪態をつきまくり、私個人としては相当の余裕感を漂わせていたわけです。

恐らくこれまでで1枚の画像(1枚の画像の連なりがアニメです)を書き出すのに今作が一番時間がかかったと思います。

そしてようやく書き出し作業が終わりを迎えました。

心なしかPCが息切れを起こしているように思えました。

まあそんなことはないんですけど…

で、早急に残りの分の編集作業に取り組まなくてはと、編集ソフトにそれらの動画素材を取り込んで確認してみると、

なんてこったぁ (;゚Д゚)

動画の決まった箇所での不具合が見つかったのです!

余裕なんてものは一気に吹き飛び発狂モード突入でございます。

これはマズい (-_-;)

最近の私の手法と言いますか愚行と言いますか、明らかに不具合があると分かっていても、とりあえずリリースしてその後アップデートで修正対応するというのが常態化しておりました。

『車』で言うところの『リコール』みたいな感じですかね。

ただこの手法はある程度私が許容出来る範囲に基づいて行われており、今回はとてもじゃないけど許容出来ない(汗)

まあ考えていても仕方がないので、その箇所だけを再度書き出すという作業を渋々開始したのです。

ただこの作業に関しは、PCにお任せというわけにはいかず、私の常駐監視が必要になります。

この間、私はこれ以外のことはほぼ何も出来ず、ある意味無駄な時間呆けているようなものです。

感情を失った私…

発狂すら皆無となりました。

これに費やした期間は3日。

俯いては人差し指と親指の爪をこすり合わせ、顔を上げモニターを見つめる。

ひたすらその繰り返しです。

このミスって確か過去にも一度やらかしていて、その時も同じような感じになったのを記憶しています。

ただその時は、今作のような時間がかかるものではなかったので、比較的沈静化が早かった気がいたします。

まあ、そんなこんながありまして『今作最後の進捗』は、投稿せざるを得なくなったというわけです(汗)

リリースに関して、今週末…金曜か土曜あたりであれば確実だと思いますので…

でわ!

鬼門は水

次回作(今作?)の報告ですが、『公園へ行こう』になります。

芽依の回ですね。

この作品はですね、夏に因んだシリーズとして『プール』がテーマとなっております。

で、プールを制作する際にモチーフとしたのが『例のプール』

実寸をもとに制作したのですが、これ以外と小さかったんですね(汗)

なので気持ち大きく制作したのですがそれもでなんか物足りない感じ…

果たしてどのくらいが適正なのかと、まあ悩んでいたわけですがそんな中、ふと思ったんです。

この話の設定は確か…

この話の設定だとプールは『ジムに併設されたプール』

そう、ジムのプールです。

ジムのプールって25メートルとかで数レーンある感じですよね?

ここへ来て今作の話の設定とセットに整合性がないことに気が付きました(汗)

これはマズいなと…

今から引き返すには少々面倒くさいというのと、スケジュールの都合上ちょっと無理そうだなということで無理やり敢行いたしました(汗)

失意…とまではいかないにしても、まあそんな感じで作業を進めているうちに、この規模のプールであれば使いまわすことが出来て逆に好都合なのでは…?

といった感じで、ポジティブ要素を見い出したのです。

『メゾン・de・パーヴ』内で『ナイトプール』ネタをやりたいと前々から思っておりまして…

使えるじゃない (;´∀`)

そうなんですナイトプールです。

ライティングに拘ってムーディーなシーンが作りたいと思っていたので、この規模であれば丁度いい感じじゃないでしょうか(笑)

これが一般的なジムのプールだとちょっと雰囲気が出ませんしね(汗)

それにホテルなんかで営業してるものだと単純にデカ過ぎます。あと作るのが面倒くさい(汗)

まあ、2人で過ごすにはこのくらいの広さで十分でしょう。

それにアイキャッチの画像の左側のデカい窓を開けてあげて夜景なんぞで補強してあげれば申し分ないのではないでしょうか。

そもそもシリーズそのものが違うというのが最大のポイントですね(笑)

というわけで現在はもう作業に入っております。

ただ今回の作品における制作の鬼門となるのは『水』です。

この表現が厄介かどうかはもうちょっと作業を進めないと分かりませんが、現時点ではリリースは3月の上旬…遅くて中旬を目標に進めてまいります。

でわ!

【短編プチロマンス『公園へ行こう act.7』 ~尻に食い込む褌が発端で尻穴覚醒した少女の末路~】発売!

ちょっとした誤算もございましたが、それでも良い感じのペースでリリースに至ったのではないでしょうか。

【短編プチロマンス『公園へ行こう act.7』 ~尻に食い込む褌が発端で尻穴覚醒した少女の末路~】

確か前作の『パラノーマルリビドー EP02』をリリースしたのが1月20日くらい。

で、今作がそれからおよそ2か月後。

まあ実際、今作に着手するまで4~5本の脚本の手直し作業がありましたので、実質今作の作業時間は2か月も満たないわけです。

作業に手慣れたというのもありますが、今作から新たにPCを導入いたしまして、従来よりもスペックは当然いいものを選びました。

作業効率は従来の倍まではいかないにしても1.3倍くらいは上がったかな~…

スペックが良くなるということは、つまりその分電気代も上がるということで、今日の日本の電力事情を考えますと、まあ、まさにムンク『叫び』でございます!

ただまあ、このような活動をしていると電気代をケチるわけにもいかないわけで…

電力会社の言いなりになる覚悟はすでに出来ております!

まさに犬でございます!

さて、今作から作品のコンセプトを夏にちなんだものとし、美海に関しては法被の装いでの演習となったわけですが、法被のようなダブついた衣装は結構しんどい…

布をシミュレーションさせるわけですが、その際うまくいかないことが多々ありまた。

ただこの事に関しては、過去に経験済みなので「やはりな…」程度で済みましたが、それでも通常の洋服よりも手間取るので極力避けたい要素ではあります。

と言いつつも、あえて先に言ってしまうと、萌絵に関しては浴衣ネタなので、ちょっとビビッております (゚Д゚;)

美海の法被は上半身のみですが、浴衣だとね~…下半身もあるのでさてどうしたものかと…

ちなみに芽依はスク水となっております。

スク水という衣装はそうでもないのですが、プールでの演出となっているので明らかに3人の中で一番手間がかかります(汗)

快活なキャラそのものがとにかく手間がかかる。

ただその分イジり甲斐があるので相殺でチャラとしておきましょう(笑)

次回作ですが『メゾン・de・パーヴ』になります。

で、ちょっと思ったのですが、これまではアパートの全住人をとにかく登場させることを目標にしておりましたが、これ…考えてみると残りの3人を登場させて一周させるとなると、なかなか時間を要すことになり、既存キャラの再登場までが遠過ぎやしないかと…(汗)

なので考えを改めまして、その辺の事情は緩くさせていただこうかと思います。

現在、タイミング的にちょうど良いということもあり、既存キャラを作り直しをしようかと思ってます。

作品をリリースするごとに、制作過程において色々と間違いに気付くわけですが、それを反映させていかないと意味ないですからね。

面倒くさいけど…

過去に遡れば遡るほど間違いが多いということになるわけで、まあ、良くなるのであれば致し方ないかと。

とうわけで、【短編プチロマンス『公園へ行こう act.7』 ~尻に食い込む褌が発端で尻穴覚醒した少女の末路~】よろしければぜひぜひ!

でわ!

貧乏くさい件…

順調と思っていた矢先の思わぬ落とし穴により終盤で行き詰るという、なんともまあペース配分の知らない長距離ランナーのような惨めな形となってしまったわけですが、どうにか目処が立ちました。

まあ、行き詰ったとはいえ、おそらくシリーズ最速の作業ペースだったと思います。

これには満足(笑)

別にクオリティを落としたとかではありませんのであしからず。

で、今作の進捗は今回で最後?にしようかどうか悩んでおりまして、後は編集残しなので、これといって今後はとくに報告することはないのですが、以前から気になってたことがありまして、それをこの際、どうにかしてやろうかなと…

というのも、本編開始前に『moca』のロゴが表示されるわけですが、あれがどうにも質素すぎやしないとか…

ただ表示されるだけでなんか貧乏くさいイメージ(笑)

さっさと対処すりゃいいものを、面倒くさいという理由からずっと放置してきてしまったわけです(汗)

なので、時間に余裕…なんてものは基本的にないのですが、この際ですので重い腰を上げてみようかと思っております。

とは言え、一日もあれば充分なので、これといって大した問題ではないのですが…

ついでに『MAD VERMILLION』のロゴの方も一緒にどうにかしたいなと思っております。

やれる時にやっておかないと、結局面倒くさくなって放置状態になっちゃいますので。

まあ、リリースまで時間が空くようでしたら、あと一回くらいは報告がてら何かしら投稿いたします。

でわ!

悪く言えば誤魔化すということ

前回、「進捗は順調です」などとぬかしておりましたが、あまりの順調さ(脚本に沿った制作スピード)を不審に思いまして…改めて脚本と照らし合わせてみたところその要因が分かりました。

今作に関しては単純に導入部分が短かったのです(汗)

従来の『公園へ行こう』だと、冒頭5分が導入部分で、残り10分が絡みとエンディングという仕様なのですが、今作は導入の動画が3分程度しかありません!

つまり、それ以降が多くなるということ。

ちなみにエンディングは毎回1分あるかないか。

脚本1ページが動画おそよ1分となります。

これはあくまでも目安ですが、でもまあ、だいたい合ってる…

今作もちゃんと導入部分が5~6ページに渡って書かれているわけですが、なぜか3分程度の動画に収まってしまっている。

普段通り作っているはずなのにどして…

どの作品も導入部分というのが一番手間がかかります。

尺が予定よりもオーバーするのも基本的にこの導入部分。

なぜオーバーするかというと、キャラの会話と諸々の所作、そしてその間が絡み合ってくるからです。

セリフに関しては完全に尺が固定されているため、端折るとすればセリフカットしかない。

当然、当たり障りのない程度にです。

多少、セリフのテンポを変えたりして対応したりもしますが、こんなのはあくまで気休め程度でしかない…

なので毎回導入に関しては、セリフ以外の部分を極力割愛気味で進める癖を付けています。

当然、これに関しても当たり障りのない程度に。

今作はセリフというよりは、所作と間が比較的多かったのです。

で、いつも通り割愛してしまったせいで導入が短くなってしまいそのまま絡みに突入。

絡みはそこまで手間はかからないので、スムーズに進行してしまって、気付けば脚本残り3ページ(汗)

つまり残り3分の動画を作れば終わってしまう。(編集は別ですが)

それでは完全に尺が足らない(汗)

ちなみに3~4分程度(泣)

これまでも、似たような状況は多々ありましたが、さすがに3~4分なんてのはありません。

単純に「絡みの部分を多くすればいいのでは?」と思いますが、これはねですね…凄く不自然になってしまうのです。

直前にリリースした『パラノーマルリビドー』も実は1分程度足らなかった(笑)

なので、絡みのある部分を無理やり入れて誤魔化したわけですが、それに違和感を感じた方ももしかしたらいたかもしれない…

当然ですが、極力違和感のないように工夫はしますが、もともと構成そのものに存在しない部分を入れるわけですから、やはり流れ的に「ん?」と思えてしまうのは当然。

もっと違和感と思えるのは、今までベラベラ喋っていたキャラが無言になること(笑)

そもそもこの部分のセリフは発注していないわけで…

幸いにも絡みの部分なのでどうにか喘ぎで誤魔化すことが出来ますが、それでもセリフと喘ぎでは情報量が圧倒的に違うわけで、これにも当然違和感を覚えてしまうというものです。

今回は1分ではなく3~4分ですからね(汗)

まあ…いかにして誤魔化すか…

ではなく、腕を見せるかという課題に現在直面しているところでございます(泣)

でわ!

単発2人がよろしいようで…

進捗ですが、非常に順調というか従来に比べて結構早いペース…と、これを書きながらそう思っていたのですが、前作(act.6)が3人とかだったので、それで早く感じるのかもしれません(汗)

新規に作成するのも衣装だけということもあり尚更です。

やっぱ登場キャラが増えれば増える程、当然ですが作業量は増えるので、その分しんどくなるのは必至でございます。

さて、以下が今作の内容の紹介となります。

地域の行事で子供神輿を担ぐことになった美海。

法被姿を男に披露するため男のもとを訪れる。

法被と褌を身にまとった美海を目の当たりにし、あまりの露出度の高さから唖然とする男。

と同時にその過激さから思わず股間が反応してしまい、年端もいかぬ相手に対しても反応してしまう自分を嘆く。

立ち寄る程度に男の家に上がるが、どうにもすっきりしない様子の美海。

どうやら褌が尻穴に触れる際、快感に思うことがあるらしく、それが本当に快感なのかどうかを検証すべく、男に自身の尻穴を弄るよう提案する。

困惑するもこれに了承し、さっそく美海の尻穴を弄る男。

はじめはくすぐったいと笑顔をこぼすも、次第によがり出す美海。

検証の結果、尻穴で快感を得られるということに気付いた美海は、勃起したままの男を気遣い自身のヴァギナで処理するよう促すと、躊躇なくそれに従う男。

途中、おもむろに美海の尻穴を弄ると、尻穴から得られる快感が補助的に作用し、その甲斐あってか激しく喘ぎ出したと思った矢先、絶頂してしまう美海。

これに味を占めた美海は男に対する要求をエスカレートさせ、ついには男のペニスを尻穴に挿入するよう要求し、尻穴という新たな性感帯が覚醒してしまう…

以上となります。

今作は単発なので、前回起きたことを補足として書き込む必要がなくなったのが要因なのか、従来よりも短くまとめられた気がします(笑)

基本的に、ブログで書いた内容を叩き台に、それを清書して販売サイトに掲載するという流れになっているので、別にこの場においてはあまり気を遣う必要はないのかなとは思うのですが、まあ、短ければ増やすし、長ければ減らせばいいだけなので良しとします。

それと前回の投稿でアナル特化と言ってましたが、そこに至るまでの演出はあるので、まあ…特化ではないかもしれません。

でわ!

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