集中力が絶望的…

現状存在するストック作品のうち、仮に次回作に投入するのであれば物語の時系列の観点から『メゾン・de・パーヴ 笠原いずみ vol.3』が妥当かと思い、何気なく必要となる衣装を弄り始めたらついつい没頭してしまい結局完成まで至っておりました。

前回投稿の『パラノーマルリビドー』を次回作に持ってくる?案ですが、口裂け女以外に新規にキャラをあと3人(1人はモブ)作らなければならず、それに費やす時間を考慮するとすんなり制作に入ることは難しいかなと…(汗)

現在は『公園へ行こう』を制作しているわけですが、都度合間を見て他のキャラを制作する…こういったやり方の方が何て言いいますか、変化がありかえって作業に集中出来る気がします。

年々、集中力が欠如していっているのが明らかで、とくに今は暑さとの兼ね合いもあってか、もの凄くそれが顕著なのです(泣)

2~3日はアニメーション制作に集中して…2~3日はキャラ制作に集中して…このくらいの感じが今はしっくりきています(笑)

ホントね、集中力が無くなっちゃってマジで困っておりまして、サプリとか生活環境を見直したりとか色々と試してみてはいるのですが効果が有るのか無いのか…

そんな中、生活環境を見直すというか環境を変えてみるのが良いということから、家庭菜園…つまり土弄りになりますがそれを始めてみたのです。

心身共にリフレッシュという意味では効果は有りです(笑)

ただそれでリフレッシュ出来たからといって、制作に対する集中力が上がったかと言われれば…それとこれとは話は別かなと…

で、主に夏野菜を栽培しているのですがその中にバジルがありまて…

バジル…いい香りですね (#^^#)

ですがこのバジル…どう料理に利用しようか迷う…(汗)

なんとなく思い付いたのは、

バジルソールで大量消費…?

ジェノベーゼパスタ?…大好きです(笑)

あとはピッツァ…シンプルにマルゲリータ…?

パスタよりピッツァの方が家庭においてはマイナーか?

などと考えたりしていまして思い立ったが吉日!

飽き性で凝り性の私はピッツァ作りに必要な道具を一式購入。

窯まで用意しました!

私はピザよりピッツァの方が好きなので作り方をひたすら勉強。

で、早速見よう見まねで作ってみたらこれが美味かった(笑)

やはり高温400度以上で一気に焼き上げるのがコツです。

そんなこんなで環境を変えるための行動が逆効果となりまして、現在はもっぱらピッツァ作りを中心に家庭菜園で育てた夏野菜を使った料理の方に集中、勤しんでおりますが…

これって本末転倒ではないのかと自問自答しつつ日々モヤモヤしながら過ごしております(;´д`)

まあ、そのうち飽きるんですけどね(笑)

本題に戻りますが、次回作は現存する素材や作業難度の面からいずみさんが有力といった感じですかね。

他に新キャラ投入という案もありまして…次に投入する新キャラは黒ギャルと決めているのですが、この黒ギャルって考えてみると要素としては褐色だけですよね?(笑)

要素自体は好きなんですけど、果たしてその後の展開に期待が持てるのかどうか…

当たり障りのない普通の展開だとちょっと面白味にかけますよね(汗)

ただ褐色キャラは一人は欲しい…

まあ、そんなことを考えていますと安易な早期投入は危険かと思いまして、ネタとしてちょっと熟成させる必要があるかなと。

それに新規に凛香を投入したばかりなので、ローテーションを考慮するとそろそろ古参の出番かなとも思うのです。

そういった意味では…やはりいずみさん単体が有力でしょうか。

どのみちこれを発表した後でないと時系列的にの次回作も無理ですし…

どうしても話の作りやすさからかストックがいずみ航希)などのトランスジェンダーネタが中心になりがちでして、他のキャラも同様に増やしていかなければとは思っているのですが、なかなか思うようにはいかないというのが現状であります(汗)

でわ!

醍醐味

『パラノーマルリビドー ep.03』のヒロインキャラのモデリングをしばらくしておりました (;´∀`)

『パラノーマルリビドー ep.03』のヒロインは口裂け女

本来は『ep.02』で登場させ『ep.01』内での伏線を回収するはずでしたが、私のわがままにより回収はスルーされ、突如ナースに変更されるというですね、まず商業ではありえない…言うなれば個人の勝手コンテンツだからこそ出来た所業ともいう荒業をやってのけたわけですが、もうさすがにスルーすることは無理(汗)

軌道修正し通常運転へと移行いたします。

『ep.01』で1カットですが、すでにこのキャラが露出していたということは、その当時にはこの口裂け女のモデリングはほぼほぼ完了していたということになります。

つまり5年も前ということになります。

時間の経過と共に制作に関しての経験値が上がれば当然、モデリングの仕様(個人的な制作ルール)というのは変わっていくものです。

勿論より良い方向へ。

5年も前となりますと、現状のモデリングの仕様とはだいぶかけ離れておりまして、データを引っ張り出して開いてみますと…ぶっちゃけ使いたくない(汗)

ということは作り直すしかないわけですが、まあ…時間の無駄ですよね(汗)

将来を見据えて予め用意しておく。

これは大事なことではありますが、とくに技術だったりデザイン的なものが絡むものに関しては、その時々で対応した方がかえって効率が良いということを今回、時間という尊い犠牲のもと学びました。

『諸行無常』という言葉が見事に当てはまった感じでございます。

さて、こういったアブノーマルなジャンルの作品…とく女性キャラになりますが、制作する上での醍醐味は『ハンデを帳消しにするくらいのエロティシズムを表現すること』これにつきます(笑)

ここで言うハンデというのは一般的には萎えてしまうような見た目、つまり外観を指します。

ただ、素材として「どう考えても無理じゃね?」というのも中には存在するわけで、それを採用したところでどんなに手を尽くそうと無理なものは無理。

あまりハードコア過ぎてもよろしくありません。

バランスが大事ということですね。

例えば…筋肉むき出しの女性の人体模型のようなものが素材(ヒロイン)だったらどうでしょう。

以前ネタとして考えたこともありますが私には無理だった(泣)

どうあがいてもエロさを表現するのが不可能だと悟ったのです。

このジャンルに関しては相当脳内シミュレーションを行います。

わざわざモデルを作って動画を試作なんて無謀ですからね。

で、多少なりともエロさが垣間見えればそこに勝機を見出せます。

それを突破口に深堀していくわけです。

ただね…人体模型に関しては制作の過程で音を上げそうなそんな予感しかなかった(泣)

だってモニター越しで数か月間、筋肉むき出しの身体とにらめっこするわけですよ?

これが単純にホラー映画を制作するというのであれば全然アリです。

が、R18のアダルト作品と考えた場合やはり無理があるというものです(汗)

※少なくとも私には無理です…

「見た目がいかにもマズそうな料理だけど食べたら絶品だった」

私が目指すのはまさにこれ!

これがこのジャンルを制作するうえでの醍醐味なのです。

正直…当サークルのシリーズの中で視聴者目線というのを神経質になって一番意識してるが『パラノーマルリビドー』になります。

ジャンルがジャンルなだけにそうしないとね…結果的に困るのは私ですから(笑)

ちなみにですが、次回作が『パラノーマルリビドー ep.03』というわけではございません。

決め兼ねているというのが現状ですのであしからず…

でわ!

メゾン・de・パーヴ 102 小山凛香 vol.1 【男装が趣味の筋肉女子が緩マンを指摘されムキになって鍛えた結果膣圧が限界突破した。というお話…】発売!

中旬になってしまいました(汗)

メゾン・de・パーヴ 102 小山凛香 vol.1 【男装が趣味の筋肉女子が緩マンを指摘されムキになって鍛えた結果膣圧が限界突破した。というお話…】

リリースとなりました!

個人的には単なる男装女子という要素のみよりは、筋肉という要素を追加して正解だったと思っております!

正解の根拠…ズバリ肉体的エロさでございます。

むっちり(ポッチャリ)したキャラを好む方ってそれ特有の肉感にそそられると私は解釈しておりますが、この筋肉というのも、相対する存在ではありますが双璧を成すものと制作してみて確信いたしました。

ちなみに、『筋肉にはやはり汗!』ということで、試行錯誤しながらいい感じに描写されるよう、その辺に関しては今作は気を使いました。

これまではあまりというものに拘ったことがなかったので(雰囲気が伝わればいいかな程度)今作のような試行錯誤は初めてだと思います。

まあ、制作終盤はずっと今後の筋肉キャラネタばかり考えておりまして、キャラ(小山凛香)の特性上、基本的には辱める傾向の内容で今後は展開していく予定です。

前回の投稿でも述べましたが、次回はゲームキャラコスでほぼほぼ決まりかな~と現時点では思っております。

男勝りな性格と、時折見せる女性感、そのギャップを楽しむのが最適解ではないかと…

今作はもちろんのこと、今後もその辺を意識して展開していきたいと思っております。

さて、この次の作品ですが、順番的には『公園へ行こう act.9』の予定ですが、近々着手したとしてリリース予定は8月の上旬から中旬。

夏真っただ中(汗)ということでですね~…かなりしんどい感じがいたします。

暑さ…気温ですね (;´д`)

年を追うごとに上げていってる気がいたします。

やはり温暖化のせいなのでしょうか…

エアコンでPCの排熱は相殺できたとしても、逆に私の方が寒くなってしまうんですよね(泣)

だってエアコンの真下で作業してるから…

羽の向きはあまり意味ないですね(汗)

なのでちょっと考えていたのですが、私が許容できる範囲で動画作品の制作を進めつつ、他の作業を織り交ぜながらやっていこうではないかと…

他の作業というのは主に他の動画作品のキャラ作成やゲーム作りのこと。

PC1台で作業できるものに関しては私自身ほぼノーダメージ。

上記の『他の作業』はこれに該当します。

本当はゲーム制作にでも集中しようかなと考えていたのですが、初めての試みが多々ございまして手こずるのは目に見えており、そもそも完成するのかしないのかもわからない始末でございます!

それにその間、何もリリースできないとなると私もちょっと寂しいので(泣)

なので基本的には、死なない程度にペースを抑えつつ『公園へ行こう act.9』を制作して、その他の作業を織り交ぜ、今夏は過ごしていこうかと思っております。

まあ当然ですが『公園へ行こう act.9』のリリースは遅れますがどうかご理解ください。

一応その他の作業も含め進捗は面倒くさがらずにアップする予定です。

というわけで、

メゾン・de・パーヴ 102 小山凛香 vol.1 【男装が趣味の筋肉女子が緩マンを指摘されムキになって鍛えた結果膣圧が限界突破した。というお話…】

筋肉女子に興味がない方も騙されたと思ってぜひ騙されてみてください!

でわ!

衣装か肉体か…

今作最後の進捗です。

現状、編集作業を残すのみとなりました。

リリース目標6月上旬…

う~む…果たして間に合うかどうか…といった感じでございますが、とにかく暑い!暑過ぎる!

まだ6月だというのにこの暑さ…

昨日(6月1日)、我が町は35℃を記録したそうな (-_-;)

作業がめっちゃしんどいです…

さて、現在、今作のカバー画像のデザインに取り掛かろうしているのですが(こういったものも編集に含んでます)、今作のキャラをどう扱っていいのやら…と少々悩んでおりまして…

今作のキャラの売り男装筋肉デカクリ(フタナリ)になります。

これまでは大抵、キャラ一人に対してセールスポイント(売り)は一つといった感じだったと思われます。

ニューハーフ男の娘ショタマゾ…といった感じで、まあジャンルとも言えますかね。

でも今作のキャラは男装が売りなのか、筋肉が売りなのか…デカクリはまあ今回は置いておいて…

それぞれが一つのジャンルとして確立されているわけで、それが混在してしまっていると正直どれを前面に押し出せばいいのかが分からない…

まあ自分で作っておいてなんですが(汗)

当然ですがカバー画像にはその売り(セールスポイント)を採用するのが一般的。

だとするなら、男装かつ筋肉をテーマにデザインするべきだとは思うのですが、これだとどうにも要素として希薄化してしまう。

男装衣装であり筋肉はあくまでも肉体なのです。

筋肉を推したいけど衣装(男装)が邪魔で、男装を推したいけど筋肉も見せなきゃ、というジレンマといった感じでしょうか。

当初、今作のキャラは男装だけだったのですが、女装に比べるとなんかネタとして弱いように感じて、それでデカクリを追加したんですね。

ただ、これだけで果たして今後の展開に期待が持てるかどうかというと、ちょっと難しく感じてしまい、であればさらに筋肉を追加しようということで今作に至ったわけですが、まあ盛り過ぎたかなと…

筋肉は保険みたいなものだったわけです(汗)

だがしかし…

今作の内容はモロに筋肉を前面に打ち出した作品となっております!

保険という位置付けだったものがいつの間にやらメインに成り代わってしまったわけですね~(笑)

筋肉は素晴らしい!

まあ…だから困るのです。

筋肉だけを前面に押し出すのであれば、今回や前々回の投稿のアイキャッチのような感じでカバー画像をデザインすればいいわけです。

ただ、今作において筋肉がメインとは言え、本来の要素である男装部分の演出もあるわけで、そうなるとやはり男装という要素もカバー画像に入れる必要があるのではないかと…

前回の投稿、また今作一番最初の進捗投稿のアイキャッチのような感じですね。

ただこれだと、男装の要素が占める割合が多めだし、かと言って前回のアイキャッチだとなんか男装って分かりにくいかな~と思ったりもしないでもない…

まあこんな感じで「決して筋肉だけをゴリ押ししているというわけではなく男装もあるよ。でも筋肉要素の割合が多いんだよね」といった意味合いのカバーデザインにしたいけど、どうしたものか…ということで悩んでいるわけです(;´д`)

カバー画像ってその作品の顔ですからあまり邪険には出来ません。

内容もそれで決まるといっても過言ではありませんし。

タイトルとかサブタイトルのようなテキスト要素ではなく、まず目に飛び込んでくるのは画像なのです。

うまく落としどころを見つけてさっさと進めねば…

でわ!

キャラの確立

進捗になりますが、意外と順調に進んでおります。

当初はキャラの特性から、躓くんじゃなかろうかと…そういった見立てをしておりましたので正直驚きです(笑)

現在は終盤の動画部分の制作に取り掛かっております。

リリース予定ですが、月内だったら御の字。

まあ無理なので6月の上旬を目標に進めております。

さて、筋肉キャラでございますが…なかなかよろしいのではないでしょうか(笑)

まさに肉体美といった感じで、初めて扱うキャラで少々不安ではありましたが、制作していて結構楽しいです。

ただ今回は筋肉の可動(隆起など)といった仕組みは最小限にとどめておりますので、今後のシリーズで所々アップデートしていきたいと考えております。

ボーイッシュキャラというのがコンセプトなので容姿はもちろんのこと、声の方も低めの設定ですが、これがなかなかハマっておりまして、ここへ来て完全にキャラが確立されたと言っていいでしょう。

このキャラの確立ですが、基本的には制作途中でようやく確信に至る、というのが毎回新キャラ投入の際のパターンとなっております。

当然ですが、脚本の段階では頭の中のキャライメージのみで、それをもとに脚本を書き進めるのですが、ただこれって漠然とも言えるのです。

最初はあくまでもテキストのみで、何一つ具体化されていないからです。

ちなみに、私の場合はアニメや漫画のようにキャラデザなどというものはとくに用意しません。

ネットで衣装やヘアスタイルのもととなるモデルさんの画像を探し羅列させ、それぞれのパーツを頭の中で組み合わせます。

体型はほぼ架空(理想)で、顔は実制作の中で調整しながら『いい感じ』に仕上げていきます。

で、脚本に従い声とキャラをシーンに落とし込んで、そこで初めて映像として具体化されるわけです。

つまり制作の中でようやく確信出来る、またそこでキャラが確立するというのは、私にとっては当然のことなのです。

なので、制作中に「なんか違う…」なんてことになってしまうと大変 (゚Д゚;)

発狂、号泣、嘔吐、震え、発疹などといった症状に見舞われてしまうかもしれません…

そうならないように脚本時は比較的神経質になって毎回取り組んでおります。

『制作が楽しい』というのは、今後の展開に期待が持てるとも言えます。

「このキャラをどう弄っていこうか…」

そんなことを考えつつ、日々作業しているわけですが、このキャラに関しては基本的にはキャラの特性から乖離したギャップのある演出が妥当だと思われます。が、一旦それは置いておきまして、この筋肉キャラでぜひやっておきたいのはコスプレ演出。

コスプレと言っても多種多様ですが、私が目を付けたのはゲームキャラの『春麗』。

その方面に疎いので単純にすぐ思い浮かんだ筋肉キャラがそれしかいなかったというのもありますが(汗)

まあ次回作はこれの可能性大でございます!

ただ、ストレートに衣装を表現してしまうと二次制作に該当してしまうので、それを模したものに留める必要があるでしょう。

過去に「今後は二次創作はしない!」などと豪語しておりますし (-_-;)

あと、女子プロレスネタなんかもいいと思ったのですが、そうなるとアクション要素を含めないと説得力がありませんので…とりあえず今はまだやめておきましょう。

ただ、あくまでも今作のキャラは男装女子がメインテーマですので、それ前提の演出でないと設定が破綻してしまうのでその辺は注意しないといけません。

最近、キッズ向けの昔の戦隊ものをよく観ているのですが、回が進むごとにキャラ設定が変わっていくんですね(笑)

まあ、キッズ向けだから良しとしているのか、ただ詰めが甘かったせいなのか、時代的なノリなのか、は分かりませんが、大人になって観ていますと「う~ん…どうなんだろう…」というのが正直なところ。

私の作品の場合は大人向けですのでその辺はいっそのこと注意せねばと再認識いたしました。

でわ!

慣れて解決

進捗ですが、ボチボチ本制作に突入いたしました。

新キャラ投入の際は毎度、とにかく動かしてボイスを付けてみたいという欲求が異常に高まるというものです。

今回、はじめての筋肉キャラとうことで動作の方はいかがなものかと、少々心配しておりましたが、どうやら問題なさそうです。

さて、今回本制作に入る直前まで悩んでいたのが髪の毛の色。

前回の投稿でアイキャッチに採用した髪の毛の色は暫定的なもの。

確定はしておりませんでした。

様々な色を充てて雰囲気を確かめてみたのですがどうにもしっくり来ず…

当たり障りのない黒系(茶も含む)はそろそろ飽きてきていて、さあどうしたものかと…

奇抜な色で前々からいつかは採用したいと思っていたピンク&ブルー。

ただこれに関しては航希か遥と決めていて、実際今作キャラで試してみたのですが別におかしくはない。

ただ、キャラのイメージがクール設定なので、正直ピンク&ブルーはあまりクールに感じられないような気がしまて…個人的にですが。

落ち着いた色といえばやはりモノトーン系かなと…

黒は無しとなるとグレーか白。

試しに白を充ててみたのですが、一見、白髪のお年寄りかな?と思えなくもない…

で、残るはグレー。

正直グレーも下手をすると白髪交じりの髪色に見えなくもないわけですが、完全なグレーではなく少し色を足したらどうかなということで、最初は青色、前回投稿時のアイキャッチがそれに当たります。

まあ分かりにくいとはいえ、あまりはっきりし過ぎてもなんだか中途半端な感じがして、ほんのり分かる程度に乗せてあります。

で、最終的に決定したのが今回の茶色。

まあ環境的に分かりにくいかもしれませんが薄く茶色を入れてあります。

分かりにくいとはいえ、実際のグレーのみのものを横に置いて比較すると「あ~なるほど」となるのですが…比較画像的なものを用意すれば良かったですね(汗)

ただまあ…このような色を採用すると、黒などはっきりとした色と比べて肌に近い色ということで顔がぼやける傾向があります。

要するにメリハリが無くなるということ。

はっきりとした顔立ちにしたいのならやはり黒系一択でしょう。

これは現実世界においても同じことが言えるのではないでしょうか。

私の中では『クール=かっこいい=はっきとした顔立ち』といったイメージが定着しているので、今回の措置には少し首を傾げるところもありますが、如何せん自ら黒系を否定してしまった以上どうしようもありません(汗)

まあ、あとは慣れ…慣れてしまえばどうってことないわけで…世の中そんなものです。

でわ!

男装×筋肉×女子=正義

さてさて、次回作(今作)ですが…

新キャラ投入ということで男装筋肉女子でございます!

男装だけではなく筋肉もご一緒しております!

【メゾン・de・パーヴ 102』で、女装男子二宮航の隣の部屋の住人となります。

やはり普通のキャラよりは変わり種の方が制作していて面白いということで、まあ、このキャラに関しては前々から想定はしていましたが、実際キャラの制作に入ってから結構日にちが経っておりまして…

面白い弄り甲斐がある…つまり面倒くさいというわけですね (^-^;

とくに筋肉キャラとうのはとにかくバランスが命といっても過言ではありません!

まあ個人的な見解になってしまいますが太過ぎず細すぎずです。

骨と皮と筋みたいなボディではなく…

ガチムチみたいなゴリラ体型のボディではなく…

鍛えぬいた筋肉をまとっていたとしても、引かない程度に美しさのあるボディの方ががよろしいのではないでしょうか。

私はリアルだとぼっちゃりした方がわりと好みなのですが、相対する存在の筋肉質な方も結構好きでして…

言ってしまうと…見てる分にはですが (-_-;)

まあ、女性だからというわけではなく、男性に関しても程よく鍛えられたバランスの良い筋肉は好きですね。

造形美ってうやつです。

今作のキャラは画像だと分かりませんが、男装時は胸は潰しており実際はいずみと同じサイズの胸になります。

というかいずみの胸を移植しました(笑)

女性の胸を作るのって結構難しいんです。どうしても形に拘りが入ってしまうから…

今回拘るべきは筋肉でございます!あまり時間をかけてられません。

腹筋は割れておりまして、スラックスで分かりません足の筋肉はなかなかです(笑)

まあこういうキャラはギャップ演出に限るでしょう。

ギャップ萌えってやつですか。

その辺を弄るのが今後のこのキャラの楽しみでもあります。

男装とはいえ、今作の男装シーンは2~3割程度となっており、筋肉に焦点を当てた演出が主となっております。

また、身体的特徴としてペニクリならぬクリペニとも言える程の異常なまでのデカクリの持ち主となっており(笑)、ある意味フタナリとはこのことではないか?と思えるくらいのキャラ設定となっております。

まあ、今作ではこの部分に関しても多少は触れるもののプレイ自体はスルーしておりますので、演出に組み込むのはこれ以降になりますが(汗)

いずれにせよキャラ設定等に関しては、紹介ページの方に後ほど記載いたします。

で、現状キャラが出来上がったというだけで、背景(シーン)がまだでして…

なので本制作は未だに着手出来ておりません(汗)

背景もね~…これまた厄介でして、キャラが厄介ですとその設定に合わせた形の背景を用意しなければいけませんので、今作ですととくにトレーニングジムとか…

まあ、ジムがメインとなるのであまり手抜きが出来ず、作るからにはそこそこ説得力のあるものにしなければいけませんのでね…やっぱ面倒くさいキャラではあります(泣)

これで一応、『メゾン・de・パーヴ』…残す住人はあと2人となりました。

とにかく全部屋埋めないことにはシリーズとして恰好が付きませんので、極力新キャラに注力したいところですが、やるべき事、やりたい事というのが邪魔しあってしまいなかなかうまく進まないというのが実情であります…

でわ!

メゾン・de・パーヴ 203 木村聡美 vol.2 【息子が乳首を吸い続けたら感度が爆上がりして出るはずのない母乳を垂らしはじめてしまう母親。というお話…】発売!

新年あけましておめでとうございます。

昨年同様、本年も変わらぬご愛顧のほど、よろしくお願い申し上げます。

皆さまにとって素晴らしい一年となりますようお祈りいたします。

とうわけで、

メゾン・de・パーヴ 203 木村聡美 vol.2 【息子が乳首を吸い続けたら感度が爆上がりして出るはずのない母乳を垂らしはじめてしまう母親。というお話…】

奇遇にも元日のリリースと相成りました!

残念ながら元日のリリースとはなりませんでした(汗)

さすがに運営さんも年始くらいはお休みしますかね。

幸先スタートがあまりよろしくないようで ( ;´Д`)

さて、今作が翔平の最後の雄姿ということもあり、制作しながら名残惜しい思いをしておりましたが、まあ…是非もなしといったところでしょうか (ToT)/~~

キッズキャラゆえに余計に愛着が湧くと言いますか愛らしい存在でした。

『公園へ行こう』の最終話の脚本を書き終えた時も、なんか名残惜しさが半端ない感じでしたね。

単純に終わりを迎えたから…なのかもしれませんが。

『たかが創作上のキャラ』と言ってしまえばそれまでですが、私にとってはそう単純な話ではありません。

私にとっての動画制作の醍醐味とは、人物を創造し世界を創造し物語を創造することができることです。

もし、実際の人物を使っての撮影だったりしたら、恐らくそこまでキャラに対して名残惜しさはないでしょう。

なぜなら実際の人物は個々に形成された人格がすでに存在するからです。

つまり私が介入する余地がないのです。

実際の役者さんはそのになりきり性格や行動といったものを用意されたキャラクターに沿って演じるわけですが、ただ、根底にあるのはあくまでも一個人であり、という仮面を被って演じてるに過ぎません。

しかし我々のような創作活動をしている制作者においては、人格も含め全て一からキャラクターを形成するわけです。

なので、仮面を被っての演技とかではなく、一個人そのものを創造しているということなのです。

翔平の役を演じている〇〇君とかではなく、翔平そのものということになるのです。

かつて3年間ほどWEB漫画を描いていた時期がありまして、異世界での日常をテーマとしていたのですが敵がいるわけですよ。

なので当然バトル要素もあったりしたのですが、困ったことに味方陣営、誰一人殺せなかった…

本来は死ぬべき場面だとしても、殺すのに躊躇しちゃうんですよね(汗)

なぜならキャラに愛着が湧いていたから(笑)

そうなるとまあ…話が収拾つかなくなるわけです。

物語が詰み、迂回のための新たな物語で補正しなきゃならないわけで…

そんなことをやっていたら続くものも続きませんよね(笑)

死といった要素を含んだ物語は私には無理だと悟った瞬間でした(泣)

まあギャク路線ともなれば話は別ですがシリアスなものはまず無理でしょう。

前々回の投稿でも書いたように、視聴サイドであればエンタメ作品として受け止められますが、制作サイドだと愛着の湧き方がちょっと異質?異常?なものになってしまうのではないかと…

時には非情になることも、創作活動をする上では必要なことかもしれませんが、何人にもやはり向き不向きなどといった特性がございます。

その辺は身の程を知った上で適宜取り組むのことが重要なのではないかと思います。

まあ、なんだかんだ述べてまいりましたがあくまでも私見ということで。

で、とりあえずやらなければいけないこと…

早急に翔平のポジションにとって代わる存在を、DLsiteのガイドラインを基準に作らないといけません。

でないとショタパートである『メゾン・de・パーヴ 203』が破綻してしまいます(汗)

もっとも簡単な方法は見た目年齢の引き上げでしょうか。

ギリギリで攻めるなら『公園へ行こう』の3人くらいの年齢。

あえて年齢は言いませんけども…

ただ残念なポイントとしては直系の血縁でなくなってしまうということで禁忌感が薄れてしまうということがあります。

唯一の拘りだった部分なので若干気落ちしておりますが、いずれにせよ是が非でも解決しなければいけない問題ですので、無い知恵を絞り期待に沿えるよう善処したいと思います。

追記:

数か所映像に不備があったので1回アップデート入れておきます。

というわけで、

メゾン・de・パーヴ 203 木村聡美 vol.2 【息子が乳首を吸い続けたら感度が爆上がりして出るはずのない母乳を垂らしはじめてしまう母親。というお話…】

こちらの作品はFANZA専売となっておりますがよろしければぜひ!

でわ!

制作は間に合う。だがしかし…

今年最後の投稿でございます!

制作はどうにか年内に終わりそうです。

が…

どうやらリリースは元旦…?

とりあえず予定としましては、本日30日に販売申請いたします。

従来ですと、申請した翌々日?の午前0時、または午後5時に販売が開始されております。

つまり元旦になると同時に、または午後5ということでしょうか。

恐らく運営は年末年始関係なくやってるようです。たぶんね…

とくにアナウンスもありませんでしたので。

滞りなくいけば上記通りだと思います。

滞りなくいけばの話…

まあ、元日リリースだったらなんかめでたい感じがしますよね?

こちらとしては別に狙って制作等進めてるわけではございませんので、もしそうなった暁には来年は色々と順調にいくかも…

いや、いってくれ。

とうわけで、短めではございますがこの辺で。

今年も一年、お世話になりました。

どうか皆様、良いお年をお迎えください!

分かる気がする…

今年もあと半月程度でどうやら終わりのようです。

早いね~ ( ;´Д`)

ということで進捗ですが、これまで年内リリースを予定して制作を進めてまいりましたが…少々微妙な感じでございます。

現状、残すは最後の1分30秒程度の動画部分の制作。

で、その後に編集作業といった感じですが、今作はFanza専売ということで、従来のような2パターン(DLsite & Fanza)作らなくて済むのでその辺はいくらか負担が減るかなと。

ホントギリギリ間に合うかどうかといった感じです。

しかも年末年始ということもあり運営側の対応状況にもよります。

今作に限っては、制作開始からその途中途中で他用(熊との死闘含む)により一貫して制作に集中出来なかったというのが、まあ…言い訳です。

ただ作業に携わった日だけを集計してみると、なかなかいい感じの制作スピードではないかと。

効率よく作業を進めるためのノウハウが、回を追うごとに蓄積されてる気がいたします!

さて、翔平の最後ということもあり今作においては極力翔平に力を入れて制作してきたわけですが、ここへきて、DLsite発禁になる理由がなんとなく分かる気がする…??

なんと言いますか、禁忌を犯してるような後ろめたさMAXな気分…?

自身で自身の倫理観を問う感じ…?

「あくまでも創作物です!」と自分に言い聞かせながら制作しなければならないという苦行に近い状態の数か月間でした。

裏を返せばそれだけ説得力がある、リアリティがあるということでしょうか。

とくに翔平の場合、『公園へ行こう』の3人とは違い設定年齢が幼いというのもあります。

また、口数も少なくセリフもボイスではなくテロップでの対応です。

個人的にはボイスがある方がエンタメ要素が強くなる傾向にあると思っております。

そして、やはりリアル系の3Dによる描写ですね。

これらの要素が複雑な感情を抱かせる要因になっていることは間違いないでしょう。

つまりはまあ…DLsite発禁という対応。

今更ながら、妥当な処置だったのではないかな~と…そう思えてしまうのです(汗)

この辺に関しては制作サイドと視聴サイドでは立場が違いますので、どう捉えるかというのは難しいと思います。

もし私が視聴サイドだったら普通にエンタメ作品として、ただただ観るだけでしょう。

そもそも倫理がどうとかまず考えない(笑)

ただやはり制作サイドかつ、ロリに対しても当初は抵抗を感じていた身からすると、う~む…複雑な感じです。

まあ、今後も同ジャンルを続けるのであれば、幼さの解消、またはリアル系の3D描写は控える等といった措置がどうやら必要になりそうです(汗)

とりあえず年内、あと1回は進捗報告するつもりです。

年末年始の運営の対応状況もありますので、いきなり『発売!』ということはありませんので。

でわ!

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