進捗状況です

次回作『メゾン・de・パーヴ202 同居人 七瀬遥』ですが、現状半分くらいまで制作の方が到達した感じです。

次回作のテーマは『撮影会』

七瀬遥が逆バニーのコスプレ姿で撮影会に挑むという内容となっております。

詳細の方は本作の予告の時までお待ち下さい。

最近、集中力がやたらと切れやすく制作にもかなり影響しております。

というのも昨年からMLBのロサンゼルスの日本人の二刀流プレーヤーにハマっておりまして、動画投稿サイトで追っかけてるとあっという間に時間が過ぎてしまう…

日本人が海外で活躍するのってなんかよくないですか?

憧れはしません。だって自分には無理だし…

でも同じ日本人として海外で称賛されるのを見るのは大変誇らしいことです!

あと数試合でシーズン終了となりますが最後まで見せる試合をしていただきたいものです。

でわ!

予想してた以上に時間が…

キャラメイクの際、まず初めに取り掛かるのがヘアスタイル。

年齢はある程度は想定しておきますが、とにかくまずはどんなヘアスタイルにしようか…

これが決まるといざ作成。

動作させた際の髪の毛のシミュレーションを考慮しつつとにかく地道に作るだけ。

いざ完成し、体や衣服、小物などを用意し全体での動作確認。

問題なければ背景と合わせていよいよアニメーションを付けていくわけですが、ここまでは、まあいつもの流れなのでとくに気にすることもなく、1カット出来上がると今度はレンダリングという一枚一枚奇麗な画像として書き出す作業に回るわけですが…

この遥の髪…

書き出すのにけっこう時間がかかることが判明。

制作段階ではそこまで気にはならなかったのですが、各素材を全て合わせた上で改めて連番で書き出してみると1分の動画を作るのにこれは果たして何日かかるのだろうと…

カットによっては軽く1週間から2週間は想定しておかないと予定が狂ってしまう。

誤算でした(泣)

おまけに今回の遥は衣装が3種ありこれまでの作品の中で最多です。

前回の投稿で発売予定は10月とかほざいておりましたが、あくまで予定なのでね…

でわ!

次回作が決定しました!

次回作が決定しましたのでご報告!

次回作は『メゾン・de・パーヴ202 笠原いずみ vol.2』の設定を引き継いだ『メゾン・de・パーヴ202 同居人 七瀬遥 vol.1』となります。

ニューハーフです…(汗)

ニューハーフネタって考えていて楽しいんですよね…

ホラーやオカルトが大好物な当方ですがそれと同じくらいギャグ路線も好き。

ニューハーフものはギャグ思考でネタを仕込めるので脚本なんかはついつい没頭してしまいます。(代償として目が痛くなる…)

今作は、笠原いずみというニューハーフと接触しすっかりニューハーフに魅入られてしまった男の話となります。

もう一度いずみに会いたいと切に願う男。

しかしその願いは叶うことなく過ぎ去る日々。

ある日突然いずみと同じくらい衝撃を受けるニューハーフ、七瀬遥をチャットにて発見する。

遥がいずみの同居人であるということを当然知るはずもない男。

遥との直接対面を切望しある提案をする。

気さくな遥は男の提案に応じ二人は直接会うこととなる。

とまあ、冒頭はこんな感じです。

遥に関しては『パラノーマルリビドー・事故物件』で登場した彼女をリビルドし、カラコン着用、まつ毛を少々盛ったギャル路線。

いずみとは体系、性格ともに対極のキャラとなります。

ちなみに七瀬遥の作品は過去に2作品ありますが、リアル系3D動画作品としては初なので『メゾン・de・パーヴ202 同居人 七瀬遥 vol.1』とさせていただきます。

発売時期は10月中にはなんとか…といった感じです。

今後、進捗的なものが出せれば出していきたいと思っています。

でわ!

メゾン・de・パーヴ 202 笠原いずみ vol.2【ニューハーフなので裏オプ本番中出しの際はケツマ〇コですがよろしいでしょうか?というお話…】発売!

いずみが勤務するラッキーホールの店長(魔苦巣=マックス)の知り合いのオナクラ店からヘルプの要請があり、いずみに白羽の矢が立つ。

ニューハーフであることがもしバレたらと懸念するも手コキのみでいいとの条件で渋々了承するいずみ。

不安を抱きつつもなんとかニューハーフであることを誤魔化しながら接客に注力するがそんな矢先…

接客中のいずみの行動を不振に思い客から疑いを掛けられ問い詰められるいずみ。

なんとか現状を打開しようと策を講じるもそれが裏目に出てニューハーフだということがバレてしまう。

いずみ唖然…

客も唖然…

しかし予想外にも客はニューハーフであるいずみをすんなりと受け入れる。

全てがオープンとなったことで安堵したいずみのリミッターは解除され、裏オプの本番行為にまで及んでしまう。

※今作品は基本的に主観となっております。

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