メゾン・de・パーヴ 203 木村聡美 vol.2 【息子が乳首を吸い続けたら感度が爆上がりして出るはずのない母乳を垂らしはじめてしまう母親。というお話…】発売!

新年あけましておめでとうございます。

昨年同様、本年も変わらぬご愛顧のほど、よろしくお願い申し上げます。

皆さまにとって素晴らしい一年となりますようお祈りいたします。

とうわけで、

メゾン・de・パーヴ 203 木村聡美 vol.2 【息子が乳首を吸い続けたら感度が爆上がりして出るはずのない母乳を垂らしはじめてしまう母親。というお話…】

奇遇にも元日のリリースと相成りました!

残念ながら元日のリリースとはなりませんでした(汗)

さすがに運営さんも年始くらいはお休みしますかね。

幸先スタートがあまりよろしくないようで ( ;´Д`)

さて、今作が翔平の最後の雄姿ということもあり、制作しながら名残惜しい思いをしておりましたが、まあ…是非もなしといったところでしょうか (ToT)/~~

キッズキャラゆえに余計に愛着が湧くと言いますか愛らしい存在でした。

『公園へ行こう』の最終話の脚本を書き終えた時も、なんか名残惜しさが半端ない感じでしたね。

単純に終わりを迎えたから…なのかもしれませんが。

『たかが創作上のキャラ』と言ってしまえばそれまでですが、私にとってはそう単純な話ではありません。

私にとっての動画制作の醍醐味とは、人物を創造し世界を創造し物語を創造することができることです。

もし、実際の人物を使っての撮影だったりしたら、恐らくそこまでキャラに対して名残惜しさはないでしょう。

なぜなら実際の人物は個々に形成された人格がすでに存在するからです。

つまり私が介入する余地がないのです。

実際の役者さんはそのになりきり性格や行動といったものを用意されたキャラクターに沿って演じるわけですが、ただ、根底にあるのはあくまでも一個人であり、という仮面を被って演じてるに過ぎません。

しかし我々のような創作活動をしている制作者においては、人格も含め全て一からキャラクターを形成するわけです。

なので、仮面を被っての演技とかではなく、一個人そのものを創造しているということなのです。

翔平の役を演じている〇〇君とかではなく、翔平そのものということになるのです。

かつて3年間ほどWEB漫画を描いていた時期がありまして、異世界での日常をテーマとしていたのですが敵がいるわけですよ。

なので当然バトル要素もあったりしたのですが、困ったことに味方陣営、誰一人殺せなかった…

本来は死ぬべき場面だとしても、殺すのに躊躇しちゃうんですよね(汗)

なぜならキャラに愛着が湧いていたから(笑)

そうなるとまあ…話が収拾つかなくなるわけです。

物語が詰み、迂回のための新たな物語で補正しなきゃならないわけで…

そんなことをやっていたら続くものも続きませんよね(笑)

死といった要素を含んだ物語は私には無理だと悟った瞬間でした(泣)

まあギャク路線ともなれば話は別ですがシリアスなものはまず無理でしょう。

前々回の投稿でも書いたように、視聴サイドであればエンタメ作品として受け止められますが、制作サイドだと愛着の湧き方がちょっと異質?異常?なものになってしまうのではないかと…

時には非情になることも、創作活動をする上では必要なことかもしれませんが、何人にもやはり向き不向きなどといった特性がございます。

その辺は身の程を知った上で適宜取り組むのことが重要なのではないかと思います。

まあ、なんだかんだ述べてまいりましたがあくまでも私見ということで。

で、とりあえずやらなければいけないこと…

早急に翔平のポジションにとって代わる存在を、DLsiteのガイドラインを基準に作らないといけません。

でないとショタパートである『メゾン・de・パーヴ 203』が破綻してしまいます(汗)

もっとも簡単な方法は見た目年齢の引き上げでしょうか。

ギリギリで攻めるなら『公園へ行こう』の3人くらいの年齢。

あえて年齢は言いませんけども…

ただ残念なポイントとしては直系の血縁でなくなってしまうということで禁忌感が薄れてしまうということがあります。

唯一の拘りだった部分なので若干気落ちしておりますが、いずれにせよ是が非でも解決しなければいけない問題ですので、無い知恵を絞り期待に沿えるよう善処したいと思います。

追記:

数か所映像に不備があったので1回アップデート入れておきます。

というわけで、

メゾン・de・パーヴ 203 木村聡美 vol.2 【息子が乳首を吸い続けたら感度が爆上がりして出るはずのない母乳を垂らしはじめてしまう母親。というお話…】

こちらの作品はFANZA専売となっておりますがよろしければぜひ!

でわ!

制作は間に合う。だがしかし…

今年最後の投稿でございます!

制作はどうにか年内に終わりそうです。

が…

どうやらリリースは元旦…?

とりあえず予定としましては、本日30日に販売申請いたします。

従来ですと、申請した翌々日?の午前0時、または午後5時に販売が開始されております。

つまり元旦になると同時に、または午後5ということでしょうか。

恐らく運営は年末年始関係なくやってるようです。たぶんね…

とくにアナウンスもありませんでしたので。

滞りなくいけば上記通りだと思います。

滞りなくいけばの話…

まあ、元日リリースだったらなんかめでたい感じがしますよね?

こちらとしては別に狙って制作等進めてるわけではございませんので、もしそうなった暁には来年は色々と順調にいくかも…

いや、いってくれ。

とうわけで、短めではございますがこの辺で。

今年も一年、お世話になりました。

どうか皆様、良いお年をお迎えください!

分かる気がする…

今年もあと半月程度でどうやら終わりのようです。

早いね~ ( ;´Д`)

ということで進捗ですが、これまで年内リリースを予定して制作を進めてまいりましたが…少々微妙な感じでございます。

現状、残すは最後の1分30秒程度の動画部分の制作。

で、その後に編集作業といった感じですが、今作はFanza専売ということで、従来のような2パターン(DLsite & Fanza)作らなくて済むのでその辺はいくらか負担が減るかなと。

ホントギリギリ間に合うかどうかといった感じです。

しかも年末年始ということもあり運営側の対応状況にもよります。

今作に限っては、制作開始からその途中途中で他用(熊との死闘含む)により一貫して制作に集中出来なかったというのが、まあ…言い訳です。

ただ作業に携わった日だけを集計してみると、なかなかいい感じの制作スピードではないかと。

効率よく作業を進めるためのノウハウが、回を追うごとに蓄積されてる気がいたします!

さて、翔平の最後ということもあり今作においては極力翔平に力を入れて制作してきたわけですが、ここへきて、DLsite発禁になる理由がなんとなく分かる気がする…??

なんと言いますか、禁忌を犯してるような後ろめたさMAXな気分…?

自身で自身の倫理観を問う感じ…?

「あくまでも創作物です!」と自分に言い聞かせながら制作しなければならないという苦行に近い状態の数か月間でした。

裏を返せばそれだけ説得力がある、リアリティがあるということでしょうか。

とくに翔平の場合、『公園へ行こう』の3人とは違い設定年齢が幼いというのもあります。

また、口数も少なくセリフもボイスではなくテロップでの対応です。

個人的にはボイスがある方がエンタメ要素が強くなる傾向にあると思っております。

そして、やはりリアル系の3Dによる描写ですね。

これらの要素が複雑な感情を抱かせる要因になっていることは間違いないでしょう。

つまりはまあ…DLsite発禁という対応。

今更ながら、妥当な処置だったのではないかな~と…そう思えてしまうのです(汗)

この辺に関しては制作サイドと視聴サイドでは立場が違いますので、どう捉えるかというのは難しいと思います。

もし私が視聴サイドだったら普通にエンタメ作品として、ただただ観るだけでしょう。

そもそも倫理がどうとかまず考えない(笑)

ただやはり制作サイドかつ、ロリに対しても当初は抵抗を感じていた身からすると、う~む…複雑な感じです。

まあ、今後も同ジャンルを続けるのであれば、幼さの解消、またはリアル系の3D描写は控える等といった措置がどうやら必要になりそうです(汗)

とりあえず年内、あと1回は進捗報告するつもりです。

年末年始の運営の対応状況もありますので、いきなり『発売!』ということはありませんので。

でわ!

WARNING!

進捗ですが、一応順調に進んでおります。

導入部分が終わり、現在は絡みの演出に突入したところです。

まあ、絡みなので導入よりは比較的、気楽な感じで作業は進められるでしょう。

ただ問題がありまして…(汗)

これはね~…確か『Vol.1』の時にも投稿したと思うのですが、口数の少ないキャラを起用することで起こるトラブルと言いますか、まあ、そのことをすっかり忘れていた私に落ち度があるのですが、会話パートが少ない分、演出が淡々と進んでしまって尺が余ってしまうんですよね…

通常の作品は会話パートがなかなか良い感じに配置されているので、脚本25ページでだいたい25分の作品に仕上がるのですが、今作に限ってはほぼほぼ聡美の一方的は会話のみ(会話パートが一人分)なので、実際脚本が25ページで仕上がっていたとしても、そのほとんどが動作による演出というわけです。

会話のない動作による演出なんてものは、以外とすぐ完結してしまいます。

『テーブルの上のリンゴを手に取る』といった演出があったとすれば、これを動作のみで表現するとなると、なんともあっけないわけです。

ただここに、「リンゴでも食べようかな~。あ~、剥くの面倒くさ。よっしゃ!皮ごと食べちゃおっと♪」といったセリフが入ると、このセリフ分の尺というものが確実に乗っかってくるわけです。

今作は、前者の傾向が強いので、映像として表現すると全体的に尺が縮んだ感じなってしまうというわけです(汗)

前回の教訓が生かせなかったのは完全に私のミス!

というか、そんなものは忘れておりました(泣)

ただ幸いにも、今作は本来存在したであろう『Vol.2』『Vol.3』の混合作品なので、当然脚本も2話分ございます。

すでに、継ぎ接ぎのような状態というのは否めませんが、以降もなんとか誤魔化し誤魔化しで進めていくしか道はなさそうです(汗)

まあ、違和感さえなければ良しとしておきましょう!

さてさて、タイトルの『WARNING!』ですが、これが何を意味するのか…

による被害が連日のように報道されておりますが、正直どこか他人事でした。

「物騒になったもんだ (-。-)y-゜゜゜」

せいぜいこの程度。

で、先日のことです。

自治体からの情報で、我が町にが出没したとのこと。

ちなみにツキノワグマ

「ほ~ぅ、どこやねん? (-。-)y-゜゜゜」

確認して驚愕しました。

なんと我が家から300メートル程のところ。

「マジっすかぁ!? (;゚Д゚)」

もうね…慌てて筋トレしましたよ。

私が住んでる所ってモロ平野部ですよ??

目視では遠くに山が映る程度。

「なぜこんな所に!」ってのが正直な感想です。

ただ、そこそこ大きな川が目と鼻の先にありまして、ちょっと前にその川の下流5キロメートル程の所でやはりが出たというのを耳にしておりました。

もしかしたら、そいつが川沿いに北上してきたのかもしれません。

憶測ですが…

ちょうど日中のことだったので、うちの方に来たとしても日が出てるうちは視認出来ます。

が、夜となるとそうもいきません。

「どうすっかぁ… (-_-;)」

私、庭でそこそこ大きい錦鯉を数匹飼育しておりまして、カラス除けでその池に金網を掛けているのですが、そっとその金網を外したのです。

ライオンは腹が満たされていると他の動物を襲わないと言います。

「すまん。俺の盾となり、奴の糧となってくれ… <(_ _)>」

見事なまでのクズっぷりを発揮してしまったわけですね~。

その時は他に策がないと思っていたのでしょう。

平然とやってのけてましたね。

まあ、最初はね…素手で応戦つもりだったのでしょう。

だから筋トレなんぞしてみたんだと思いますが意味が分かりませんね。

ウィリー・ウィリアムスにでもなったつもりだったのでしょうか(笑)

まあ、自然のものですから、いつどこに現れるかなんて分かりません。

もしかしたら、次はあなたの町に…なんてこともありえます。

やはり他人事ではなく、用心するに越したことはないないでしょう。

ちなみに…

ちょっと調べてみたところ、ライオンと違っては腹が満たされていても状況次第では襲って来るそうです。

なるほど…

そっと池の金網を元に戻しておくことにします。

でわ!

りすくへっじ

前回の投稿からもう一か月以上経っていたとは…

現状、これといって進捗に関する報告はないのですが、まあ…一応…進んでますと…

どのくらいでしょうか…

3週間くらい、まったく制作に携わっておりませんでした(汗)

その間、何をやっていたかと言いますと、『公園へ行こう』の残りの話の脚本を全て仕上げ、声優さんへの発注作業に勤しんでおりました。

あらすじ的なものはすでにあったのですが、制作に入る前にそのつど清書するという行為がどうにもスマートじゃないなと…

全〇〇話、ということで終わりがあり、練り直す必要のないあらすじがすでにあるのなら、まあ、そうしない理由はないのかなと。

それとですね、これはかねてより報告してきたことですが、第3のサークルとゲーム制作に関することで、あれやこれやと考えたり試作等で時間をかなり浪費しておりました。

本来はこれらのうち、どちらかは年内に是が非でもやりたかったのですが、どうにもタイミングが合わず…

※こう見えてもですね、適当に作品をピックアップして制作しているわけではなく、一応いろいろと計算しながら制作しております(笑)

で、どちらも外観における表現方法は2Dライクということで、どちらかが出来てしまえば技術的なものだったり方針などは共有して使えますのでその後はスムーズかと…

ただ、そうは問屋が卸さないというのが3Dで表現する2Dライクの表現。

とくにキャラクターの色の表現に関しては、なかなか納得いくものにならないというのが現実です。

例えば3DのVTuberのように影も含めて予め全ての色をキャラクターに描いてしまう…あるいは影そのものを無いものとするというのであれば、まあ、そう難しく考える必要はないのかなと…

前者の場合だと、キャラクターが右を向いても後ろ向いても影がくっついたままという現象が起きてしまいます。

後者の場合だと、映像的にかなり淡泊(フラットな色味)となり、エロを表現するにはあまり向いてないかと個人的には思うのです。

で、これらを良しとするかどうか…

光源に連動して自然に影を表現出来ればいいのですが、これを無理やりやったとしても特有の違和感が生じて納得いくものにならないというのが目に見えてます。

ただ、それなりに下準備をすれば手間はかかりますが、まあ、ある程度は妥協さえ出来ればそれなりに納得いくものには仕上がると思うのですが…

やはり手間がね (-_-;)

そこまでしてあえて2Dライクの映像、ゲームを制作する必要があるのかどうか…

こんなことを言ってしまうと元も子もございませんが、冷静に考ると、まあ…確かに(汗)

「従来通り運営していけばいいじゃないか!」

と思う部分もあったりなかったり…

単純に、2Dライクの映像やらゲームやらを制作したいっていう願望があるのは事実。

ですが、実はもう一つ理由がありまして…

リスクヘッジでもあるということ。

将来的にプラットフォーム側が「3Dのリアル系は排除します!」となる可能性は…無きにしも非ずです。

実際、この聡美翔平の作品はDLsiteにおいては販売中止となりました。

その際の理由として、

写実的な作品のお取り扱いをお断りをさせて頂いておりましたが、3D作品に対してはその特性から、これまで独自の基準にてお取り扱いをさせて頂いておりました。

しかしながら昨今の情勢を鑑み、3D作品に於きましても、一部作品のお取り扱いを停止せざるを得ず、写実性や対象の年齢から総合的に判断し、販売を終了とさせて頂きました。”

とされていますが、冒頭部分が妙に引っかかります。

要は100%前向きではないということ。

これを楽観視出来るかどうかです。

昨今の日本のコンテンツに対する海外の対応などを考慮すれば、ちょっと危うい感じがしないでもないですよね?

実際、DLsiteは舵をきったわけですし。

考え過ぎかもしれませんが備えあれば憂いなしでございます!

万が一そうなった場合でも、即対応出来る環境作りは必要だと思うのです。

いつ何が起きてもおかしくない雰囲気が昨今、政治経済をはじめ今世界中で起きてる気がします。

カオスですよ。

だからこそリスクヘッジの意識というのは、これに限らず何事においても常に必要なんじゃないのかな~って思ってるんですよね。

一寸先は闇でございます(笑)

でわ!

さらば翔平…

次回作ですが、従来の順番からすれば『公園へ行こう act8』となるところですが、諸事情により『メゾン・de・パーヴ木村聡美 vol2』とさせていただきます。

タイトルの通りですね、次回作…今作と表現しますが、残念ながら翔平君は最後の出番となります(泣)

別れた聡美の元夫に拉致されてしまうんです (;゚Д゚)

冗談です。

なぜ翔平の出演が最後かと申しますと、当ブログをご覧になってる方ならお分かりかもしれませんが、このショタ作品に関してはDLsiteにおける販売は現状禁止となっております。

ご存じない方は過去の投稿、『【悲報】作品が販売停止に!』を一読ください。

ただでさえ少ない販路…現状、DLsiteFanzaの2社となりますが、正直申しまして1社のみでの取り扱いというのは正直キビしい ( ;´Д`)

今作の制作に関しても結構悩んだのは事実です。

ただ翔平を起用した展開というのは私の中ではすでにいくつかあって、それらが表現出来ずに強制終了とうのは不本意でございます。

なので、せめてあと1本ということで今回の措置とあいなりました。

当然ですが今作はFanzaでの専売となります。

で、今作ですが上記の諸事情から、もともとあった『vol2』と『vol3』の2本を1本にまとめたものとなっております。

無理やりな感じでまとめてしまったのでどうでしょう…(汗)

一応、前作からの繋がりは考慮しましたが、終わりに関してはフェードアウトといった感じでしょうか。

聡美自体は今後も生き続けるので、まあ…その背後で翔平の存在、関係性を作品内で示唆する感じで展開させていこうかと考えております。

本当はね、『近所のスーパー銭湯ネタ』をやりたかったのですが、話が飛躍し過ぎちゃうかなと思いまして諦めました(泣)

さて、各プラットフォーム(DLsiteFanza)におけるショタ作品の取り扱いに関してですが、私なりに考察してみました。

そもそもの話で、各プラットフォームの成り立ちが要因なのではないかと。

以前、DLsiteから届いた『作品取り扱い中止』に関してのメール…

“写実的な作品のお取り扱いをお断りをさせて頂いておりましたが、3D作品に対してはその特性から、これまで独自の基準にてお取り扱いをさせて頂いておりました。

しかしながら昨今の情勢を鑑み、3D作品に於きましても、一部作品のお取り扱いを停止せざるを得ず、写実性や対象の年齢から総合的に判断し、販売を終了とさせて頂きました。”

文面から単純に「うちは本来は2Dメインだよ」と言ってる…

実際、2Dのショタ作品は普通に現在も販売されてます。

では、なぜFanzaではOKなのか…

Fanzaの前身、DMMですが、あそこってそもそも実写AVが起点だったような…

正直ですね…私、作品リリース以外で利用したことがないので(汗)曖昧な感じではありますが恐らくそう。

それで財を成してあそこまで大きな会社となり現在では幅広く他業種展開してますよね。

気になる方は調べてみてください(笑)

つまりこの差だと思うのです。

一方は2Dメインで一方は実写メイン。

実写メインのFanzaでは写実的な3D作品でも問題ないといった解釈…ではないでしょうか。

仮に今作を2Dライクの3D作品にすればDLsiteでも恐らく通ると思います。

ちなみに2Dライクの3D作品ですが、実はこれ…今作で検討してました(笑)

第3のサークルの実験としてですね、ちょっと真剣に考えてました。

ただやはり既定路線とはかけ離れてしますので、やるならまったくの別企画じゃないとダメでしょ…ということで踏みとどまった次第です。

それと、2DならロリショタはOKというのは2D上の特性だと理解してます。

いわゆる年齢的なものに関しては解釈次第でどうにでもなるといったところではないでしょか。

まあ、翔平に関してはわざと幼く作ってます。

それが作品の主旨だから。

なので、もうちょっと見た目年齢を上げたキャラなら恐らくOKだと理解してますし、実際DLsiteで販売されてるのも見かけた気が…

これをポジティブに解釈するなら、私が狙った通りちゃんと幼くキャラが出来てるということでしょう(笑)

一応、今後の聡美の展開としては、キャラを交代して引き続きショタものとして作っていくつもりです。

ちなみに、聡美の次回作はとある男との絡みとなっております。

これはね、ちゃんと絡ませておかないとシリーズとして関係性が破綻してしまいますから(笑)

聡美が子供時代にハマったアニメの美少女戦士コスプレものです。

七瀬遥にそそのかされた結果、そうなってしまったという話(笑)

といったわけで、とりあえず今作の制作は着手いたしました。

ただ、ちょっと他にもやらなきゃいけないことがあったりで、制作スピードはガタ落ちしますけど…

でわ!

【悲報】作品が販売停止に!

悲報でございます。

この度『メゾン・de・パーヴ 203 木村聡美・翔平 vol1』が運営都合により販売停止となりました。

しかもまさかのDLsite

なお、FANZAにおきましては今のところ平常運転でございます。

個人的にはDLsiteは結構寛容な感じがしていたので正直驚いております。

以下が運営からのメールの一部引用です。

“DLsiteでは、写実的な作品のお取り扱いをお断りをさせて頂いておりましたが、3D作品に対してはその特性から、これまで独自の基準にてお取り扱いをさせて頂いておりました。
しかしながら昨今の情勢を鑑み、3D作品に於きましても、一部作品のお取り扱いを停止せざるを得ず、写実性や対象の年齢から総合的に判断し、販売を終了とさせて頂きました。”

とのこと。

DLsiteと言えば最近では外資のカード決済問題がありましたが、今回の件はどうやらそれとは関係なさそう…

個人的には、昨今のキッズAI画像絡みではないかと思っております。

要はそのとばっちり…?

「対象の年齢から…」 ← 恐らくこれでしょう。

写実性云々で言った場合は3D作品はほぼアウトなわけで…

同じキッズ作品でも『moca』に関しては今のところ大丈夫。

見た目的に『moca』のキャラの方が年上感はあると思うので…だからセーフなのか?

シリーズ作品でこういった措置をされるとその部分に穴が開くので困ったものです。

しかも翔平絡みの作品はあと最低でも三本はやりたかったので…う~む…どうしましょう(汗)

一応、年内に『vol2』を予定していたので完全に予定が狂いました。

現状、FANZAでは平常運転なのでそちらで専売作品としてリリースするか悩みどころです。

しれっと申請したら通ったりしないかな…(笑)

DLsiteFANZAのようなプラットフォームを利用していると運営のさじ加減でどうにでもなってしまうといったところがデメリットです。

YOUTUBEなんかいい例でしょう。

私、LINEスタンプも作っていたのですが、そちらでも同様に手間暇かけて作って申請してもNGみたいなことが普通にありました。

で、大抵具体的なNG理由は教えてくれません。

必殺の『公序良俗に反する…』といった伝家の宝刀を抜いてくるわけです。

しかしながら、そういったプラットフォーム利用している以上、文句が言えない…

まあ、言ってもいいけど完全スルー。

歯がゆいですが仕方ないんですよね~(泣)

個人サイト上で売ることが出来ればいいのですが厄介なのが決済手段。

普通の商品だったら手段はあるのですがR18扱いになるとその辺がかなり難しいわけで…

なのでプラットフォームを利用した方が色々と楽なんですよ。これが我々クリエイターらにとっての最大のメリットでしょう。

とりあえず今後は翔平の直接介入は無理っぽいので、シンママ聡美としての展開になっていくのかな~…

方法ならいくらでもあると思うので要は演出次第ってことですね。

というわけで、今後の状況がどうなっていくかは分かりませんが、現状こういった具合という報告でした。

でわ!

メゾン・de・パーヴ 203 木村聡美・翔平 vol.1 【母親の裸で人生初勃起してしまった息子のムスコがもたらす絶対的に間違った親子愛。というお話…】発売!

ようやく発売に至りました!

実は最後の最後でトラブルに見舞われまして…

5日間分くらい遡って再度作業し直しておりました(泣)

当初予定していたスケジュールより半月以上遅れてのリリースです。

なんか今作は始終、段取りがとてつもなく悪かったような…

その理由は分かるような分からないような漠然とした感じです。

さて、今作はショタ作品となっておりますがショタ作品は初めての試み。

ただ、mocaのおかげなのかロリ作品に精通するものがあり(少女が少年になっただけ)そこまで少年キャラの扱いに関しては苦労はなかったような…

むしろ母親…お母さんとしての立ち振る舞い?魅力?をどう出すかでちょっと苦労はしたかもしれません。

息子も母親も今作を機に進化するのを想定しているので、まあ第一弾としてはこんなもんかな程度におさえております。

個人的にはいずみと絡むとの絡みがあってもいいのかなと…

もちろん設定は引き継いだままで相手がニューハーフではなくママさんになる。

まあ単純にママさん相手に主観作品が作りたいってだけです(笑)

ただそこまでの経緯が現状だと難しいかな…

偶然外で出会うとかは…ちょっとつまらないですね。

とうわけで、

メゾン・de・パーヴ 203 木村聡美・翔平 vol.1 【母親の裸で人生初勃起してしまった息子のムスコがもたらす絶対的に間違った親子愛。というお話…】

どうぞよろしくお願いいたします!

でわ!

内容の紹介がまだでした

今作の内容の紹介がまだだったので、販売ページ用に使用する為に用意した説明文が先ほど出来上がったので、先出という形でそのまま掲載いたします。

タイトル:

メゾン・de・パーヴ 203 木村聡美・翔平 vol.1 【母親の裸で人生初勃起してしまった息子のムスコがもたらす絶対的に間違った親子愛。というお話…】

母、木村聡美、その一人息子、翔平、親子二人の平凡な日常にそれは突如訪れる。

ある日、先に入浴していた翔平は後から入ってきた聡美の全裸を目の当たりにすると突如股間を押え悶絶しだす。

翔平の異変に慌てる聡美。

翔平が股間を押える手をどけるとそこにはフル勃起状態のペニスが。

人生初の事象に戸惑う二人。

なぜ勃起したのかを翔平に問うと聡美の全裸を目の当たりにしたためと返答する翔平。

母親の全裸で実の息子が勃起するなどと半信半疑の聡美。

その真偽を確かめようと勃起が収まった後、渾身の全裸セクシーポーズを翔平に見せつける聡美。

するとすぐさま反応を示し悶絶する翔平。

翔平の言う通り自身の裸に原因があったことを確信し戸惑う聡美。

勃起は仕方ないにしても悶絶だけはなんとかしてあげたいと考えた末、原因は亀頭部分の張り詰めた包皮にあると推察する聡美。

そこで聡美みずからが包皮を剥くことを決意し円滑に事を進めるためプライベート用のローションを使用することに。

しかしきらしていたことに気付き仕方なく自身の唾を使用することを決断する。

ペニスの先端を舌で濡らしつつ、時折口に含んだりとその行為が口淫行為に当たるのではないかと複雑な心境のままようやく包皮を剥くことに成功する。

しかし剥けた後も行為を続けて欲しいと聡美に懇願する翔平。

そのことを不思議に思いつつ行為を継続する聡美。

しばらくすると翔平のペニスから何かが口の中に出され、出された何かを手に吐き出すと精子だということに気付く。

初の絶頂を経験しその味をしめた翔平はその後、平然と当たり前のように聡美に口淫行為を要求する。

愛おしい我が子の為と翔平の要求に答え続ける聡美だがついには…

といった感じです。

もっと短くならないものかと試行錯誤したのですが、出すべき必要最低限の情報がこれそのものなので無理でした(笑)

でわ!

発狂しましたがなんとか…

以前、投稿したと思いますが制作の中で最も煩わしい…とてつもなく面倒くさい作業であるモザイク処理が終わりました!

2回ほど発狂しましたが、幸いにも今は穏やかな気持ちでキーボードをカタカタしております。

さて、今作ではママさん愛用の玩具(ディルド)が登場するのですが、アイキャッチのようなリアルな玩具だと「隠蔽処理しろよ!」って運営から言われちゃいます(汗)

これ…別にAVとか普通にネットショップにおいてはモザイクなんかかかってないんですよね。

要するにに本物じゃないからOKってことだと思うのですが、DLsite、及びFanzaではリアルな玩具を取り扱う際はモザイク処理が必要になります。

まあこれに関しては自主規制レベルなので仕方ないことなのかもしれませんが…

ちなみにFanzaではキッズ作品の場合、ランドセルの描写にはモザイク処理が必要みたいです。

で、玩具に関してですが過去に一度、七瀬遥の初代の作品において注意された実績があります(笑)

それで初めて知ったのですが、その時は実際にキャラが使用するというわけではなく背景の一部としての使用。

これだけでもNGでした(汗)

というわけで今作の残る作業は、音入れや尺調整などの編集業務。それとサブタイトル、タイトルデザイン(本編内に差し込むやつ)、作品の説明分、カバー画像…それぐらいかな?

どのくらいかかりますかね…1週間はかからないとは思うのですが来週中にはいい加減リリースしたい感じです(汗)

あと、忘れていましたが内容を紹介してなかったので、次回ざっくりとですが紹介して、その次の投稿でリリース報告で終了という形に出来ればと思っております。

でわ!

© MAD VERMILLION