メゾン・de・パーヴ 101 二宮航 vol.2 【メスイキ願望の男の娘がニューハーフの弟子となり一夜でメス化に成功した。というお話…】発売!

ようやくリリースとなりました!

メゾン・de・パーヴ 101 二宮航 vol.2 【メスイキ願望の男の娘がニューハーフの弟子となり一夜でメス化に成功した。というお話…】

やはりですね、竿3本分のモザイク処理に手間取いました!

1本でも面倒なのですが3本…厳しいです ( ;´Д`)

さてさて…

竿キャラ3人で3Pの本作。

各キャラに対する個人的な想いと言いますか、位置付けと言いますか、色と言いますか…

(航希)のメス化というテーマである以上、当然メス役に専念する必要があると思います。

つまり、残りのニューハーフ2人がオス役に転じなければならいという状況が生じるわけです。

脚本の段階で実は躊躇しておりまして…

兼ねてから『いずみオス役を演じない』という私の中での縛り(設定)がありました。

なので、本作の設定そのものが破綻してしまっているのです。

いずみのその設定に関してですが、まあ理由は単純で、ニューハーフオス役を演じるというのが個人的に苦手というだけ(笑)

竿があったとしても女性として貫いて欲しいわけです。

とはいえ、話を展開する上での成長というのは必要不可欠。

のこれ以降に繋がらなくなってしまいますので。

ならば仕方がないということで、まあ妥協ですかね。

制作に踏み切った次第です。

ただ…

それでもやはり譲れない部分はあります。

設定上、プライドが高いという意味ではいずみに軍配が上がります。

そう設定している以上、私の中でも恐らくそれを貫いて欲しいのでしょう。

ということは自動的にオス役の務めに…

性格的にもの方が自由度は高いです。

とはいえ抵抗があったのは事実…

まあ、そんなこんなで本作が誕生したわけです(笑)

個人的にはキャラ単体でじっくりと演出させる方が向いている…というか好きなのですが、ストーリーがあっての当シリーズ。

そうである以上、ある程度柔軟な思考というのが必要ではないかと…

そう認識させられた本作でございます。

それと、一部本編中の映像に不備があったので後日修正してアップデートしておきます。

といったわけで、

メゾン・de・パーヴ 101 二宮航 vol.2 【メスイキ願望の男の娘がニューハーフの弟子となり一夜でメス化に成功した。というお話…】

よろしければぜひ!

でわ!

心…折れる

今作最後の進捗となります!

更新頻度が少ないせいか唐突な感じもいたしますが(笑)

今作に関してはですね、マジで投出しそうになりましたね(泣)

もう面倒くさくて面倒くさくて…

当サークル過去一ですよ!

平均すると一日あたり20回は「面倒くせ~…」と呟いていたのではないでしょうか。

作業をしていて極度のストレスを感じたのは今作が初めてだと思います(汗)

それにプラスしてですね、異常なまでの外気温。

例年に比べ今年は夏日の到来が早かった気がいたします。

確か以前もブログに書いたと思いますが、動画素材の制作の期間中は基本的に昼夜問わずぶっ続けでPCをフルで稼働させるため、その際の排熱のせいで部屋の温度も上昇してしまうんですね。

これが冬場なら室温に関してはある程度は快適なのですが、今のこの季節ですとシャレにならないわけです(汗)

当然、エアコンでその上昇した室温を相殺するわけですが、それに伴って必然的に部屋が極端に乾燥します。

平均して湿度25%。

この乾燥がとてつもなく厄介で、目、鼻、喉、肌に大ダメージを与えるわけです。

不快指数マックスでございます!

現在は加湿器3台設置してますがほぼほぼ意味をなしておりません。気休めです。

部屋の中では乾燥対策でマスク生活…

このことも相まって、もうね…心がバッキバキにへし折られました(泣)

我が人生において骨折などというものには無縁ですが初めてですよ。

粉砕骨折…マイハート。

でもってその破片をかき集めアロンで修復するわけですが、どうにも接着力が弱いせいかすぐまた崩れてしまう…

おそらく偽物のアロン。

高評価レビューに騙されたようです ( ;´Д`)

何もかもが面倒くさくてブログにログインすることさえ面倒で、つまりタイピングをして文字を綴るなんてのは論外というわけですね(笑)

炎天下の元、荒廃した大地に延々と続く道を、ボロをまとった一人の男が北を目指し、途中で拾った枝を杖代わりに震える足を引きずっている。

時折聞こえてくる遠くで暴れ狂うヒャッハーどもの声。

ふと足を止めると何を思ったのか突如叫ぶ男。

「ユリアァァァァ!」

ただそう叫んでみたかっただけ。

再び歩き始める。

しばらくするとあら不思議。

偶然にも朽ちかけた投票所を発見。

躊躇なく立ち寄るとなぜかウッキウキで国民の権利を行使する男。

画数で悟られないよう、カタカタと無駄に鉛筆のフェイク音を入れてみる。

外に出てそっと空を見上げる。

希望に満ちたものなのか、ただ単に狂ってしまっただけなのか、男は笑みを浮かべている。

大きく息を吐くと、投票所を背に再び北を目指し歩き出す…

私の近況を分かりやすく例えてみました。

でもまあ、道中険しくとも諦めさえしなければいずれは辿り着くわけでして…

どうにか目途が立ち、残すは編集作業のみとなりました。

まあモザイク処理が厄介ではありますが(汗)

リリース時期に関しては、目標は10日くらいで見ておりますが何しろ3人分なのでどうなんでしょうか…

神のみぞ知る(笑)

でわ!

牛歩のごとし

少々、更新に間が空いてしまいましたが、ここ最近、私情によりなにかとバタバタしておりまして、どうにも落ち着かない日々を過ごしておりました。

ホントに落ち着かなかった…

そんな中、やはりこう…今作3人での演出にとうとう嫌気がさしてしまいまして(笑)、気が散ってしまうと言いますか、中々集中出来ない日々が続いておりまして、気分転換に別のキャラの修正でもと思い、聡美を引っ張り出してきて今作の3人同様、修正作業を行ったわけですが…

案の定、これも結局ほぼ一から作り直しみたいな感じになってしまって「まあ仕方ないか…」と。

ただね…

凄っげ~ブスになっちゃった ( ;´Д`)

もうね…ヤル気ゼロですよ。

お前誰やねん?みたいな感じ。

でもなぜかテンパったりとかそういうのがね…一切ない。感情が沸かない。

そう…無です。

無の境地でございます!

ただ時間を無駄にしただけ(汗)

3Dモデルってね、崩れる時はおもいっきり崩れます。

設計図の無い『キャラ』なんぞはとくにです。

そんなことも重なったりしてホント、なんとも言えない嫌な日々を過ごしていたわけでございますが、ただまあ、投出すわけにもいきませんので、涙を拭いつつ聡美に関してはどうにか聡美と分かる状態にまで戻しました(汗)

さて、今作の進捗ですが…

上述した通りほぼほぼ停滞、と言いますか牛歩さながらの状況となっております(汗)

ただこのままではいつまでたっても終わりませんので、今後はちょっとピッチを上げて取り組んで参りたいなと…

思ってる次第です。

でわ!

ボーダーライン

進捗ですが、ちょうど絡みのシーンに突入か否かといった感じでしょうか。

作品の収録時間からすると半分までは到達しておりませんが、当サークルの通常作品の場合は絡みの時間の方を長く設定している為、後半?クライマックス?に突入したと言えるでしょう。

比較的、絡みのシーンの方がアニメーションは楽なので、現状安堵しておりますが、なんだかんだで毎回トラブルが起こる為、安堵といっても一時的に過ぎないということは理解しております(笑)

さて、最近制作していて思ったのは、とある男のボーダーライン…つまり境界線はどこなのか?ということ。

ここで言うボーダーラインとは…

どの程度までが性的対象として見れるのかということです。

まず言えることとして、とある男ゲイでもなくバイでもないということ。

ただ、相手の見た目が女性そのものならイケちゃう人。

つまりニューハーフに関しては問題なくクリアです。

女装した男性(男の娘)に関してはどうでしょう。

性自認が男性でも女装して見た目が女性であった為、航希に関してもすんなりとイケちゃいました。

では航希が完璧な女装をしていなかった場合、とある男はどういった反応を見せるのかなと…

例えば、ノーメイクだけど女装はしてるとか、メイクとウィッグ着用はしてるけど恰好は男性とか、メイクはしてるけどウィッグ無しで恰好は女性とか、声だけは女性で姿形は男性とか…

見た目が女性というのであれば、最後のパターンは無理かもしれません。

が、とある男の視界を遮ったらどうなのかな?とか…

果たしてどこまでがとある男にとって許容範囲なのかなと思ってみたわけです。

ネタとしてもイケそうな気がしたのですが、もっと言えばですね、顔がほぼほぼ女性の男性とかだったらどうなのかなと…

当然、性自認は男性となりますし、性的対象は女性、声も裏声を使ってなんてことは出来ません。

もしそんなのが現れたらとある男はいったいどうするのか?

の友人、クラスメイトで、しかもの素性をすでに知っているという設定にして、には皆無だけど航希にはメンヘラ気質を付加しておきます。

仮にその友人に手を出した場合、これはゲイ行為となりとある男的にタブーを犯したことになります。

どう言い訳をするのか、どうケジメを付けるのか…

メンヘラと化した航希も交えた一悶着が面白そうかもしれません。

なんかそんなことを考えながら最近は制作に没頭しておりました(笑)

ネタはあっても具現化するまでがね…

時間的に大変です。

でわ!

楽したいけれども…

やっぱ今作の航希はチークは無しの方向で!

なんでもかんでも盛りゃいいってわけじゃないですからね(笑)

さて、今はどの辺でしょうか…

脚本で言うと4割届くか届かないくらい?のところでしょうか。

まあ、作業的な面倒くささで言うと一番の山場がちょうど今(泣)

やっぱ3人での演出はね…

キツイっすね。

2人での演出と同等の作業時間で仕上げようとするのは無謀でした(汗)

当初はそのつもりでいたのですが…まあ…厳しそうです。

とにかく集中力が切れること切れること…

本制作に入る前の3人のキャラの修正作業という、助走段階からズルズルと今に至るわけですけども、その助走段階が尾を引いているのもあって余計『面倒くさい』に拍車がかかってる気がいたします(泣)

しかもいずみのコミカルな演出が加わるので余計に負担となるわけです。

ただそういったキャラ固有の人格にあたる部分を蔑ろにしてしまうようであればもう終わりだと思っております。

キャラを否定、殺したも同然の所業ですからね。

もう店仕舞いですよ…

楽をしたいという欲は誰しも持っているはず。

しかしある一線を越えてまで楽をしてしまうとそれって死活問題に繋がります。

仕事であればとくに。

信用問題に関わりますからね。

医療現場だったらどうでしょう?

シャレになりませんよね?

まあ、私の場合はそこまで大げさではないにしても、キャラありきのコンテンツを扱う以上はその辺、気を遣って取り組んでいるつもりです。

なのでそれさえ守れば正直…それ以外の部分は…割とどうでもいい…みたいな。

冗談です。

でわ!

個性を尊重して

前々回の投稿で「今作の航希のヘアスタイルは弄らない!」と言ってはみたものの…やっぱ弄りました(笑)

またまたタイムロス発生でございます!

というのも、航希の既存のヘアスタイルって正直面倒くさいんですよね(汗)

(毎度面倒くさがってばかりで申し訳ない)

起きてる時はいいのですが横になった時がちょっとね…

毛束が4本(ツインテール×2、後頭部の左右の毛×2)、顎から下方に伸びてるわけですが、こういった仕様は全キャラ共通で本来は避けた方が比較的作業が捗るというものです。

しかし全キャラショートヘアというわけにもいかず…

キャラの個性という意味ではやはり、面倒くさくはあってもバラエティに富んだヘアスタイルを採用していかないといけません。

ただあまりにも既存からかけ離れてしまうと「誰やねん?」といった状況に陥ってしまうので、是が非でもこれは避けなくてはならないということで、4本の毛束を2本に減らし、それに合わせて他も変えてみた次第です。

まあ、それでも2本の長い毛束は存在するので、労力が半減したといった程度でしょうか。こればかりは仕方ありません。

それと化粧ですね。

これはさすがに弄ってしまうと「誰やねん?」となってしまいますので、これに関しては弄るのをやめました。

とはいえ、今作の航希はモデルを一から作り直してるため、化粧も『vol.1』の航希に極力似せるといった措置なので、完全に一致してるとは言い難い…というか言えないんですけどね(汗)

ただチークだけは今回消したいなと…思っていたのですが、これを消しただけでもかなり印象が変わってしまったので…まあ現在も考え中なのですが、次のシーンはこの航希の出番なので時間的猶予はまったく無いんですよね(笑)

どうしよ…

まあ幸いにも、目に癖があるキャラなので、目元の印象だけはしっかり残しておけばなんとかなりそうな気もしないでもない…かな…?

でわ!

コガネムシ

進捗ですが…あまり進んでません(汗)

前回の投稿の後、いずみのモデルデータの修正に取り掛かったのですが、結局のところと同等の修正が必要になってしまい時間がかかってしまいました(泣)

修正作業の途中でとてつもなく面倒くさくなり、修正ではなく一から作り直した方が早いのではないか?と途方に暮れ、なぜか最近ベランダに大量発生し出したコガネムシを追いやる作業をしつつ、気付けばコガネムシに話しかけるという奇行に走っておりました。

新規のキャラなら話は別ですが、既存キャラはすでに一回作ってるわけですからね、まあ…ちょっと飽きというのもあります。

なのでコガネムシに話しかけてしまうというのも無理はないかと…

ただまあ、いずみは当サークルにおいて2枚看板みたいなものですので邪険にするわけにもいかず、とりあえず現時点で納得いくまでにはしたつもりです。たぶん…

どのみち今作が終了した時点でまた新たに修正箇所(調整箇所?)が見つかるはずだと思うので、まあその都度対応していくものだと腹はくくっているつもりなのですが…

さて、今作の内容ですが…

とある男と肉体関係を持った男の娘の航希)。

男性相手に初のセックスに挑み、初回で尻穴を捧げるも、結局絶頂の際はペニスを弄ってのものだった。

尻穴で絶頂することが可能という情報をとある男から入手し、且つ知り合いのニューハーフから尻穴で絶頂を迎える特訓をしてもらうことも可能だということも知った

後日、とある男の紹介でニューハーフの七瀬遥を紹介してもらうことになるが、お互いここまでは知らない者同士のはずだったが、実際会ってみると2人は同じアパートに住む住人同士。

当然このことは、とある男は知るはずもない。

そしてこの日初めてがニューハーフだということを知り驚愕する

と同時にの家に出入りしてる女性が女装しただということ知る

の部屋に行くと、同居している笠原いずみが待っていた。

そして、いずみがニューハーフだということをそこで初めて知り再び驚愕する

3人で談笑をしつつ、尻穴での絶頂を迎える特訓に関する段取りを聞き出す

特訓は夜通し行われるとのこと。

そこで恥ずかしさを紛らわす為、女装をして挑むことを2人に伝える

その日の夜、口には猿轡、乳首には乳首バイブ、尻穴にはマシーンバイブという恰好でSM用のベンチに身動きが取れないよう拘束される航希

特訓とはこの状態で一夜を明かすというものだった。

そのまま航希を放置しいずみは隣室へ。

消灯し月明りだけが差し込むリビングで、苦悶の表情を浮かべひたすら耐える航希

時間が経につれ、失禁、よだれ、涙…ついには射精までしてしまう。

朝を迎え、いずみがリビングを訪れると小刻みに震え悲惨な航希の姿を目の当たりにし特訓の手ごたえを感じる2人。

シャワーを浴び隣室で少し寝むるよう航希に促すいずみ

半日以上経過し、なかなか起きてこないが心配で隣室に様子を見にいく

しばらくしての様子を見に行ったが戻ってこないことが気になり様子を見にいくいずみ

隣室のドアを開けると、寝てるのを良いことにのペニスにしゃぶりつくの姿が視界に入る。

慌てて注意するも、いずみにもしゃぶるよう促す

悪びれながらものペニスにしゃぶり付くいずみ

それを機にスイッチが入ってしまった二人は、下着を脱ぎそのままの寝込みを襲撃しようとした途端、が目を覚ましてしまう。

2人の姿を目の当たりにし困惑する

慌てて、特訓の成果を自らの身体を駆使して確かめようとしたなどと、もっともらしい言い訳をするいずみ

なぜか2人のニセの想いに感銘を受けてしまったは、自身の体が果たしてどうなったのかぜひ試してほしいと懇願する。

まんまと2人の言葉に騙されたは、最後に検品確認をいずみから受けることになる。

といった内容になっております。

途中、多少の変更がかかるかもしれませんが概ねこんな感じかと。

ちょっと長いですがリリース時のあらすじ掲載の際はもっと短く清書したいと思います。

毎度の事でございます(汗)

3Pネタはね~…

主観作品じゃない場合、3人のキャラをしっかりと動かす必要があるため、とにかく面倒くさいの一言に尽きますね(泣)

でわ!

トラブルは不可避!

ようやく今作に着手いたしました。

※私が言う着手とは動画部分の制作に入ったということであり、下準備(背景・小物・キャラ制作など)は含みませんのであしからず…

で、今作ですが『二宮航 vol.2』となります。

男の娘ですね。

こちらは前作『vol.1』からの続きという設定となっております。

さすがに前作を観てないと今作の流れは分からないと思いますが、冒頭、による簡単なナレーションでの説明は入れてあります。

また作品販売ページの方には前作のあらすじを掲載する予定です。

実は4月早々から制作に着手する予定だったのですが…のモデルデータを開きちょっと手直しをなんて思っていた矢先にトラブル発生 ( ;´Д`)

私はキャラクターに関して、身長は実寸で制作しているのですが、何気なくの身長を計ってみたところなんと身長が150㎝。

前作ではとある男との絡みだった為、身長差があってもさほど気にならなかったのです。

いまだになぜその身長設定にしてしまったのかが分からず(汗)

まあ、別に身長150㎝の男性だって存在してもおかしくはないのでしょうけど、今作はいずみ、2人のニューハーフとの絡み。

彼女らのもとでは修業することになるわけですが、いずみは身長160㎝後半。

個人的に彼女らとの身長差はない方が良いと思っていたので、なぜにその身長設定したのかが本当に不思議…

というわけでのモデルデータを再度一から作り直しておりました(泣)

一から作り直したということもあり完全に前作と同じものとはいきませんでしたが、ほぼほぼ見た目は同じかと…

それとの女装版の航希しか前作には登場してなかったので、今回はこちらの方も用意。

といっても体は一緒なので用意するのは服装と髪くらいですね。

本当だったら今作では航希のヘアスタイル及び色なんかを変えようかと思っていたのですが、時間がおしてしまったということもあり現状維持でいかせてもらいます。

ちなみにキャラ紹介ページで『ウィッグ着用』となっているキャラは、私のさじ加減…つまり気分次第でヘアスタイルが都度変わります(笑)

そんなこんなで航希を完成させ、今度はのデータを開き、少々体のラインと服装を変えたいなと…

こちらも何だかんだ弄くって作り直しとまではいかないにせよ、結局70%程度制作し直すことになってしまいました(泣)

何をもって完成(納得)なのかが分からなく、ゆえに弄れば弄るほどきりがないというわけです。

で、いずみのモデルデータはというと…まだ未着手。

作品序盤はでの進行なので、いずみの登場時にどうにかする予定です。

さすがにこれ以上、今作着手を遅らせるわけにはいかなかったもので…

とりあえず着手さえしておけば気分的にも違いますし(笑)

でわ!

メゾン・de・パーヴ 101 二宮航 vol.1 【ニューハーフに骨抜きにされた男が先行きを案じリハビリ相手に選んだ女が男の娘だった。というお話…】発売!

20日…やっぱ間に合いませんでした!

基本的に動画部分の作成が一番ハードなので編集作業っていつもナメてかかるんですよね(笑)

まあ、モザイク処理だけは相変わらず手を焼きますが、それ以外の部分は「余裕でしょ!」と高を括る。

で、案の定返り討ちに合うといった感じです(泣)

というわけで、なんとか年内リリースに漕ぎ着けました!

メゾン・de・パーヴ 101 二宮航 vol.1 【ニューハーフに骨抜きにされた男が先行きを案じリハビリ相手に選んだ女が男の娘だった。というお話…】

今回、男の娘というキャラを初めて投入してみたわけですが…

当初は男の娘というものに対して懐疑的ではありました。

で、制作し終えてからの率直な感想ですが、

悪くない(笑)

男と女という二面性のあるキャラなのでネタに困らないというのが最大のメリットでしょうか。

制作途中で何本かネタが生まれましたが考えてるのがちょっと楽しかった(笑)

今作では容姿自体の二面性というのは、手間と尺の理由から採用しておりませんが、その代わり声で差別化を図っております。

声優さんも女性、男性両方できる方なので、男女の入れ替わり時でも違和感がなく良かったです。

恐らく、男声を男の声優さんに頼んでいたら違和感アリアリだったかもしれません。

まあ、前々から男の声優さんには頼みたいと思っていたところがあるので、いつか別の作品で実現出来たらと思っております。

少し心残りなのが、制作途中で脚本を修正しまくっていたせいで、少々強引にねじ込んだ感がある…気がする(汗)

そもそも、予定にないシーンを流れを補正するために無理矢理作ってしまったのが原因です(汗)

なので、時間のロスにも繋がり…まあ、すべて自己責任。それ以外の何物でもない…

一応、毎度一人反省会をするので、そういった反省点が今後に活かされれば良いかなと思ってる次第です。

あと、本編の背景に一部不具合があったので、とりあえずリリース優先でその部分は後日アップデートしておきます。(時間がかかるため)

というわけで、

メゾン・de・パーヴ 101 二宮航 vol.1 【ニューハーフに骨抜きにされた男が先行きを案じリハビリ相手に選んだ女が男の娘だった。というお話…】

よろしければぜひ!

でわ!

予測出来ない怖さ

今作最後の進捗報告となります。

一応リリース予定は20日…

以降…

20日を目安にやっていたのですが、現状どうも微妙な感じ…

まあ、前倒しすることは恐らくありえないと思うので、20日…来週末までにはとしておけば大丈夫かなと(汗)

考えてみると今年最後の今作。

ほんと1年てあっという間でございます。

早い…早すぎる…

昨年に比べて今年のリリースは1作品少ないので、それがちょっと残念ではあります。

ただ、尺が同じ作品でも内容次第で制作ボリュームが変動するというのは分かりきっているので、実際のところ脚本の段階で調整は可能なんですよね。

極端な話、昨年と同じ本数をリリースしたいのであれば、昨年と同じようなシナリオ、シーン構成にすればいいだけのことですから(笑)

まあ、可能は可能なのでしょうが、それじゃあまりにもね…つまらない。

作品作りで『つまらない』は致命的です。

話は変わりますが、私の過去作でゲーム作品『ラストブライカー』というものがあるのですが、そのヒロインが使用するメインの武器が拳銃なんですけど、それ以来、銃を扱った作品をいつか作ってみたいという思いがあって、前々から銃の効果音を探していました。

実際、フリー効果音なるものがあるにはあるのですが…ショボい(汗)

で、海外の効果音サイトとかも探し回っていたりしてやっぱそこは海外!

本格的で格好いいのがあるじゃないですかぁ(笑)

もちろん有料素材で、それは問題ないのですが微妙なのが用途の範囲。

日本でいうところの「公序良俗に反する…はダメよ」です。

一応、使用目的はR18作品。

問い合わせしても返答がない…

こんな感じで、思い出しては探してを繰り返していたらなんと先日、日本の音響屋さんで銃の音素材を扱っていたではありませんかぁ!

かなりのクオリティで速攻で問い合わせたらR18でも使用OKとのこと。

もちろん即ゲットです!

ちょっと来年はどこかのタイミングで、銃を扱った作品を出したいなと思ってる次第ですが…

ネタはあるんですよ。ネタは。

ただね…

銃を使うってことは少なからず日常じゃないわけで、おまけにアクション要素必須です。

シーンが複雑化する可能性が大→つまり制作ボリュームがまったく見えない→ということは制作に費やす時間が予測出来ない→ ( ;´Д`)

多少なりとも予測出来ればいいんですけど新規のジャンルってほんとそれが無理なんですよね(汗)

念願だった効果音を手に入れた以上、早速使いたいというのは山々なのですが…正直ビビッております!

まあ、そんなわけで『メゾン・de・パーヴ 101 二宮航 vol.1』のリリースまで今しばらくお待ちください。

ちなみに、男の娘ということでタイトルのキャラ名は男名(わたる)でいかせていただきます。ニューハーフ作品との差別化という意味もあります。

でわ!

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