メゾン・de・パーヴ 203 木村聡美 vol.2 【息子が乳首を吸い続けたら感度が爆上がりして出るはずのない母乳を垂らしはじめてしまう母親。というお話…】発売!

新年あけましておめでとうございます。

昨年同様、本年も変わらぬご愛顧のほど、よろしくお願い申し上げます。

皆さまにとって素晴らしい一年となりますようお祈りいたします。

とうわけで、

メゾン・de・パーヴ 203 木村聡美 vol.2 【息子が乳首を吸い続けたら感度が爆上がりして出るはずのない母乳を垂らしはじめてしまう母親。というお話…】

奇遇にも元日のリリースと相成りました!

残念ながら元日のリリースとはなりませんでした(汗)

さすがに運営さんも年始くらいはお休みしますかね。

幸先スタートがあまりよろしくないようで ( ;´Д`)

さて、今作が翔平の最後の雄姿ということもあり、制作しながら名残惜しい思いをしておりましたが、まあ…是非もなしといったところでしょうか (ToT)/~~

キッズキャラゆえに余計に愛着が湧くと言いますか愛らしい存在でした。

『公園へ行こう』の最終話の脚本を書き終えた時も、なんか名残惜しさが半端ない感じでしたね。

単純に終わりを迎えたから…なのかもしれませんが。

『たかが創作上のキャラ』と言ってしまえばそれまでですが、私にとってはそう単純な話ではありません。

私にとっての動画制作の醍醐味とは、人物を創造し世界を創造し物語を創造することができることです。

もし、実際の人物を使っての撮影だったりしたら、恐らくそこまでキャラに対して名残惜しさはないでしょう。

なぜなら実際の人物は個々に形成された人格がすでに存在するからです。

つまり私が介入する余地がないのです。

実際の役者さんはそのになりきり性格や行動といったものを用意されたキャラクターに沿って演じるわけですが、ただ、根底にあるのはあくまでも一個人であり、という仮面を被って演じてるに過ぎません。

しかし我々のような創作活動をしている制作者においては、人格も含め全て一からキャラクターを形成するわけです。

なので、仮面を被っての演技とかではなく、一個人そのものを創造しているということなのです。

翔平の役を演じている〇〇君とかではなく、翔平そのものということになるのです。

かつて3年間ほどWEB漫画を描いていた時期がありまして、異世界での日常をテーマとしていたのですが敵がいるわけですよ。

なので当然バトル要素もあったりしたのですが、困ったことに味方陣営、誰一人殺せなかった…

本来は死ぬべき場面だとしても、殺すのに躊躇しちゃうんですよね(汗)

なぜならキャラに愛着が湧いていたから(笑)

そうなるとまあ…話が収拾つかなくなるわけです。

物語が詰み、迂回のための新たな物語で補正しなきゃならないわけで…

そんなことをやっていたら続くものも続きませんよね(笑)

死といった要素を含んだ物語は私には無理だと悟った瞬間でした(泣)

まあギャク路線ともなれば話は別ですがシリアスなものはまず無理でしょう。

前々回の投稿でも書いたように、視聴サイドであればエンタメ作品として受け止められますが、制作サイドだと愛着の湧き方がちょっと異質?異常?なものになってしまうのではないかと…

時には非情になることも、創作活動をする上では必要なことかもしれませんが、何人にもやはり向き不向きなどといった特性がございます。

その辺は身の程を知った上で適宜取り組むのことが重要なのではないかと思います。

まあ、なんだかんだ述べてまいりましたがあくまでも私見ということで。

で、とりあえずやらなければいけないこと…

早急に翔平のポジションにとって代わる存在を、DLsiteのガイドラインを基準に作らないといけません。

でないとショタパートである『メゾン・de・パーヴ 203』が破綻してしまいます(汗)

もっとも簡単な方法は見た目年齢の引き上げでしょうか。

ギリギリで攻めるなら『公園へ行こう』の3人くらいの年齢。

あえて年齢は言いませんけども…

ただ残念なポイントとしては直系の血縁でなくなってしまうということで禁忌感が薄れてしまうということがあります。

唯一の拘りだった部分なので若干気落ちしておりますが、いずれにせよ是が非でも解決しなければいけない問題ですので、無い知恵を絞り期待に沿えるよう善処したいと思います。

追記:

数か所映像に不備があったので1回アップデート入れておきます。

というわけで、

メゾン・de・パーヴ 203 木村聡美 vol.2 【息子が乳首を吸い続けたら感度が爆上がりして出るはずのない母乳を垂らしはじめてしまう母親。というお話…】

こちらの作品はFANZA専売となっておりますがよろしければぜひ!

でわ!

メゾン・de・パーヴ 101 二宮航 vol.2 【メスイキ願望の男の娘がニューハーフの弟子となり一夜でメス化に成功した。というお話…】発売!

ようやくリリースとなりました!

メゾン・de・パーヴ 101 二宮航 vol.2 【メスイキ願望の男の娘がニューハーフの弟子となり一夜でメス化に成功した。というお話…】

やはりですね、竿3本分のモザイク処理に手間取いました!

1本でも面倒なのですが3本…厳しいです ( ;´Д`)

さてさて…

竿キャラ3人で3Pの本作。

各キャラに対する個人的な想いと言いますか、位置付けと言いますか、色と言いますか…

(航希)のメス化というテーマである以上、当然メス役に専念する必要があると思います。

つまり、残りのニューハーフ2人がオス役に転じなければならいという状況が生じるわけです。

脚本の段階で実は躊躇しておりまして…

兼ねてから『いずみオス役を演じない』という私の中での縛り(設定)がありました。

なので、本作の設定そのものが破綻してしまっているのです。

いずみのその設定に関してですが、まあ理由は単純で、ニューハーフオス役を演じるというのが個人的に苦手というだけ(笑)

竿があったとしても女性として貫いて欲しいわけです。

とはいえ、話を展開する上での成長というのは必要不可欠。

のこれ以降に繋がらなくなってしまいますので。

ならば仕方がないということで、まあ妥協ですかね。

制作に踏み切った次第です。

ただ…

それでもやはり譲れない部分はあります。

設定上、プライドが高いという意味ではいずみに軍配が上がります。

そう設定している以上、私の中でも恐らくそれを貫いて欲しいのでしょう。

ということは自動的にオス役の務めに…

性格的にもの方が自由度は高いです。

とはいえ抵抗があったのは事実…

まあ、そんなこんなで本作が誕生したわけです(笑)

個人的にはキャラ単体でじっくりと演出させる方が向いている…というか好きなのですが、ストーリーがあっての当シリーズ。

そうである以上、ある程度柔軟な思考というのが必要ではないかと…

そう認識させられた本作でございます。

それと、一部本編中の映像に不備があったので後日修正してアップデートしておきます。

といったわけで、

メゾン・de・パーヴ 101 二宮航 vol.2 【メスイキ願望の男の娘がニューハーフの弟子となり一夜でメス化に成功した。というお話…】

よろしければぜひ!

でわ!

【短編プチロマンス『公園へ行こう act.7』 ~尻に食い込む褌が発端で尻穴覚醒した少女の末路~】発売!

ちょっとした誤算もございましたが、それでも良い感じのペースでリリースに至ったのではないでしょうか。

【短編プチロマンス『公園へ行こう act.7』 ~尻に食い込む褌が発端で尻穴覚醒した少女の末路~】

確か前作の『パラノーマルリビドー EP02』をリリースしたのが1月20日くらい。

で、今作がそれからおよそ2か月後。

まあ実際、今作に着手するまで4~5本の脚本の手直し作業がありましたので、実質今作の作業時間は2か月も満たないわけです。

作業に手慣れたというのもありますが、今作から新たにPCを導入いたしまして、従来よりもスペックは当然いいものを選びました。

作業効率は従来の倍まではいかないにしても1.3倍くらいは上がったかな~…

スペックが良くなるということは、つまりその分電気代も上がるということで、今日の日本の電力事情を考えますと、まあ、まさにムンク『叫び』でございます!

ただまあ、このような活動をしていると電気代をケチるわけにもいかないわけで…

電力会社の言いなりになる覚悟はすでに出来ております!

まさにでございます!

さて、今作から作品のコンセプトを夏にちなんだものとし、美海に関しては法被の装いでの演習となったわけですが、法被のようなダブついた衣装は結構しんどい…

布をシミュレーションさせるわけですが、その際うまくいかないことが多々ありまた。

ただこの事に関しては、過去に経験済みなので「やはりな…」程度で済みましたが、それでも通常の洋服よりも手間取るので極力避けたい要素ではあります。

と言いつつも、あえて先に言ってしまうと、萌絵に関しては浴衣ネタなので、ちょっとビビッております (゚Д゚;)

美海の法被は上半身のみですが、浴衣だとね~…下半身もあるのでさてどうしたものかと…

ちなみに芽依スク水となっております。

スク水という衣装はそうでもないのですが、プールでの演出となっているので明らかに3人の中で一番手間がかかります(汗)

快活なキャラそのものがとにかく手間がかかる。

ただその分イジり甲斐があるので相殺でチャラとしておきましょう(笑)

次回作ですが『メゾン・de・パーヴ』になります。

で、ちょっと思ったのですが、これまではアパートの全住人をとにかく登場させることを目標にしておりましたが、これ…考えてみると残りの3人を登場させて一周させるとなると、なかなか時間を要すことになり、既存キャラの再登場までが遠過ぎやしないかと…(汗)

なので考えを改めまして、その辺の事情は緩くさせていただこうかと思います。

現在、タイミング的にちょうど良いということもあり、既存キャラを作り直しをしようかと思ってます。

作品をリリースするごとに、制作過程において色々と間違いに気付くわけですが、それを反映させていかないと意味ないですからね。

面倒くさいけど…

過去に遡れば遡るほど間違いが多いということになるわけで、まあ、良くなるのであれば致し方ないかと。

とうわけで、【短編プチロマンス『公園へ行こう act.7』 ~尻に食い込む褌が発端で尻穴覚醒した少女の末路~】よろしければぜひぜひ!

でわ!

パラノーマルリビドー EPISODE2 『真夜中のナース』 ~肉欲に満ちた白隠の天使が恐怖と快楽で支配する異界での体験~ 発売!

パラノーマルリビドー EPISODE2 『真夜中のナース』 ~肉欲に満ちた白隠の天使が恐怖と快楽で支配する異界での体験~

ようやくリリースとなりました!

私は販売申請する時にDLsite及びFanzaに関しては、ほぼほぼ同じタイミングで申請いたします。

そして申請が通り次第それぞれリリース開始といった形をとっているのですが、そこで落ちると修正し再度申請し直しとなるため、今回のような先に申請が通ったDLsiteが先行でリリース開始という現象が生じるのです。

同じ内容なのに何故DLsiteだけが申請が通るかと言いいますと審査基準の違い。

大抵ひっかかるポイントとしては隠蔽処理…モザイクですね。

Fanzaに関しては、「よくもまあそこまで見てるな~…」といった感じで、かなり細かくチェックしております。

指摘された箇所を改めて見てみると、正直私はぜんぜん気付かないところ(笑)

検査員の人は相当神経質になってるに違いないでしょう。

ストレスが溜まるのではないでしょか(笑)

で、ちょっと言い訳させていただくと、今回指摘された箇所は女性器のスジの部分にモザイクがかかっていないとのこと…

でもこれはね~…スジではなくスジから伸びてる『影』なんですよね。

Fanzaのモザイクのサイズ基準が大きいせいかその判別が難しいのでしょう。

そこでいちいち反発はしませんが、モザイクの修正が入ると修正作業自体は簡単なのですが、その後の動画として書き出す作業がとてつもなく時間がかかるので、まあ、なんとも言えない気持ちになります(泣)

そうならないように「予めモザイクをデカくしておけばいいじゃないか」と思われるかもしれませんが、モザイクって絵が汚くなるので極力必要最小限にとどめておきたいというのが本心でございます。

さて、今作に関してですが、しばらく日常作品ばかり作っていたので新鮮味があって楽しかったです。

キャラ自体も癖があり声優さんのボイスともマッチしていたので個人的に結構気に入っております(笑)

そこまで高圧的なキャラとうわけではありませんが良い感じにセクシーな路線でまとまった感じかなと。

ちなみに本来の『EP02』のヒロイン?は高圧でツンデレです。

キャラかぶりを回避したかったのでセクシーさを前面に出し差別化を図ったというわけです。

で、今作を作るきっかけとなった例の銃の効果音ですが、日本の警官が持っているような小型拳銃だとちょっとね…といった感じで、恐らく私が求めているのは『アサルトライフル』くらいのものでないと表現しきれないのかと…

もともとがアサルトライフルの効果音という形での取り扱いだったので、拳銃だと少々物足りなく感じるのは当然かもしれません。

ただ、映像的に戦闘シーン的な演出は今後積極的に取り入れたいと思えるきっかけとなりました。

次作の『EP03』にて、今作で尺の都合上ナースの語りだけでは不十分だった部分(設定)は補足する予定です。

また、紹介ページの方にモンスター図鑑的(モンスターじゃないけど)なものを載せる予定です。

というわけで【パラノーマルリビドー EPISODE2 『真夜中のナース』 ~肉欲に満ちた白隠の天使が恐怖と快楽で支配する異界での体験~】

よろしければぜひ!

でわ!

【短編プチロマンス『公園へ行こう act.6』 ~少女に薬を盛られ股間が限界突破してしまった男の末路~】発売!

はい、『短編プチロマンス『公園へ行こう act.6』 ~少女に薬を盛られ股間が限界突破してしまった男の末路~』がようやくリリースとあいなりました!

やはり人というのはテンパるとミスを犯しがちになるようで、終盤の編集ミスを何度となく繰り返しため息ばかりの数日間でございました(泣)

今作は3人での演出でしたが、制作し終わってからの感想は『ただただ忙しい…』これに尽きます。

忙しいというのは時間ではなく演出部分、中身ということになります。

尺の都合上仕方ないのですが、やはり各ヒロインの個性を納得いくまで打ち出すという点においては少々無理、といいますか希薄になりがちかなと…

ヒロイン同士の個性の比較というのであればこういった演出もアリだとは思うのですが、個々の個性をフルに楽しむ(私も含め)というのは少々難しいのではないでしょうか。

まあ、3人の演出の場合は少なく見積もってもやはり当サークルの通常の尺程度は必要になってくるのではないかと思われます。

ただ制作する方からすると、当然尺が短い方が負担が少なくて済むので有難いのですが、たとえ盛り込みたい要素があったとしても当然尺に収まりきらなければスリム化を図らないといけないわけですから、脚本とのにらめっこが頻発、と同時にその歯痒さに嫌気がさすというものです。

シリーズを通して『飽きさせない』とか、『話の流れ』的に致し方無いというのであれば、今作のような演出も必要だとは思うのですが、決して多用するものではないというのが私の見解でございます。

『公園に行こう』に関してはシリーズを通して1本の作品と個人的には考えておりますので、評価の方もシリーズを終えた時点で総合的に判断していただけると幸いでございます(笑)

次回からの3作品は単独作品に戻りますが、その3本に関しては季節を考慮した演出にしようかと思っております…というか決定です。

それぞれ演出にちなんだ衣装、並びにプレイ内容も衣装にちなんだもの?にする予定です。

それと今作の製品に関しまして、エンドロールのBGMの終わりがブツ切りとなってしまっており、こちらに関してはアップデートしておきますので気になる方は後程再度ダウンロード下さい。(10月20日現在)

それでは、『短編プチロマンス『公園へ行こう act.6』 ~少女に薬を盛られ股間が限界突破してしまった男の末路~』よろしければぜひ!

でわ!

メゾン・de・パーヴ 201 堀川美咲 【虐めを調教と自らに言い聞かせた結果性癖が覚醒しちゃった陰キャJK。というお話…】発売!

やはり予定通りにとはいきませんでしたが、ようやくリリースとなりました。

メゾン・de・パーヴ 201 堀川美咲 【虐めを調教と自らに言い聞かせた結果性癖が覚醒しちゃった陰キャJK。というお話…】

どうしてもね、最後の最後で詰めの甘さが露呈してしまうようで…

今作のジャンルと言いますか、方向性は基本的にはSM調教的な感じでいきたいなと思っております。

『リョナ』と表現した方がいいのでしょうか…

よく分かりませんが個人的には『リョナ』というワードはあまり好きじゃない(笑)

一つ言えることは、今作のヒロイン、堀川美咲慮辱凌辱恥辱と言ったものに対し好奇心を持って自発的に求めにいくというのが基本スタンスです。

嫌がってる彼女に対してそういった行為を行うというものではございません。

プロローグ回である今作で、それらの性癖が開花し次回に繋がっていくというものになっております。

ちなみにあくまでも彼女は受けであり、いきなり攻めに転じることは考えておりません。

まあ、陰キャ攻めという、ミスマッチが逆に面白かったりするのかもしれませんが、今のところないかな~…

さて、既存のキャラと違い新規のキャラの場合、制作難航は必至です。

キャラ設定に伴う演出だったりステージだったりを用意しなければいけませんし、途中途中で湧き出る不都合への対応などで、まあストレスと言いますか集中力が掛ける場面は多々ございます。

当初予定していた制作期間は案の定オーバーしてしまい、今年の後続作品の予定もかなり狂ってしまいました。

制作も終盤を迎え終わりが見えてくると「次回作はどうしよ…」などと考えることもしばしば。

作品の規模などを考慮しつつ、逆算しながらスケジュールをシミュレートするわけです。

やたらむやみに制作しているわけではありませんのであしからず。

一応、現時点で音声データが3作品分手元にありまして、『メゾン・de・パーヴ』『公園へ行こう』『パラノーマルリビドー』、この中から選べるというなんとも贅沢な状況ではあります。

『パラノーマルリビドー』に関しては、年内に着手、またはリリースというのが目標だったので、あとは『メゾン…』か『公園…』のいずれかといった感じでしょうか。

年内に確実にリリース出来るのは1作品でしょう。

着手を含めたら年内は2本…

時間が欲しい…

まあ、順番でいくと次回は『公園へ行こう』なのかなとは思っているのですが、まだちょっと自分と相談している最中でございます。

先日の、DLsiteの『聡美&翔平』の販売停止措置がなければ次回作は『聡美&翔平』のVol.2に決めていたのですが、ちょっと見直さないといけないかなといった状況に陥ってしまいました。(やらないわけではありませんので…)

いずれにせよ、次回の投稿で明らかにいたします。

というわけで、

メゾン・de・パーヴ 201 堀川美咲 【虐めを調教と自らに言い聞かせた結果性癖が覚醒しちゃった陰キャJK。というお話…】

よろしければぜひ!

でわ!

【悲報】作品が販売停止に!

悲報でございます。

この度『メゾン・de・パーヴ 203 木村聡美・翔平 vol1』が運営都合により販売停止となりました。

しかもまさかのDLsite

なお、FANZAにおきましては今のところ平常運転でございます。

個人的にはDLsiteは結構寛容な感じがしていたので正直驚いております。

以下が運営からのメールの一部引用です。

“DLsiteでは、写実的な作品のお取り扱いをお断りをさせて頂いておりましたが、3D作品に対してはその特性から、これまで独自の基準にてお取り扱いをさせて頂いておりました。
しかしながら昨今の情勢を鑑み、3D作品に於きましても、一部作品のお取り扱いを停止せざるを得ず、写実性や対象の年齢から総合的に判断し、販売を終了とさせて頂きました。”

とのこと。

DLsiteと言えば最近では外資のカード決済問題がありましたが、今回の件はどうやらそれとは関係なさそう…

個人的には、昨今のキッズAI画像絡みではないかと思っております。

要はそのとばっちり…?

「対象の年齢から…」 ← 恐らくこれでしょう。

写実性云々で言った場合は3D作品はほぼアウトなわけで…

同じキッズ作品でも『moca』に関しては今のところ大丈夫。

見た目的に『moca』のキャラの方が年上感はあると思うので…だからセーフなのか?

シリーズ作品でこういった措置をされるとその部分に穴が開くので困ったものです。

しかも翔平絡みの作品はあと最低でも三本はやりたかったので…う~む…どうしましょう(汗)

一応、年内に『vol2』を予定していたので完全に予定が狂いました。

現状、FANZAでは平常運転なのでそちらで専売作品としてリリースするか悩みどころです。

しれっと申請したら通ったりしないかな…(笑)

DLsiteFANZAのようなプラットフォームを利用していると運営のさじ加減でどうにでもなってしまうといったところがデメリットです。

YOUTUBEなんかいい例でしょう。

私、LINEスタンプも作っていたのですが、そちらでも同様に手間暇かけて作って申請してもNGみたいなことが普通にありました。

で、大抵具体的なNG理由は教えてくれません。

必殺の『公序良俗に反する…』といった伝家の宝刀を抜いてくるわけです。

しかしながら、そういったプラットフォーム利用している以上、文句が言えない…

まあ、言ってもいいけど完全スルー。

歯がゆいですが仕方ないんですよね~(泣)

個人サイト上で売ることが出来ればいいのですが厄介なのが決済手段。

普通の商品だったら手段はあるのですがR18扱いになるとその辺がかなり難しいわけで…

なのでプラットフォームを利用した方が色々と楽なんですよ。これが我々クリエイターらにとっての最大のメリットでしょう。

とりあえず今後は翔平の直接介入は無理っぽいので、シンママ聡美としての展開になっていくのかな~…

方法ならいくらでもあると思うので要は演出次第ってことですね。

というわけで、今後の状況がどうなっていくかは分かりませんが、現状こういった具合という報告でした。

でわ!

【短編プチロマンス『公園へ行こう act.5』 ~器の大きい人になるため百合プレイを敢行した少女の末路~】発売!

物凄くやるせない中でのリリースとなりました【短編プチロマンス『公園へ行こう act.5』 ~器の大きい人になるため百合プレイを敢行した少女の末路~】。

鳥山先生の突然の訃報により、喪失感マックスでこれを書いております(悲)

さて、今回初めて百合(レズ)というジャンルに手を出してみたわけですが…どうなんでしょう…アリなのかナシなのか、終えてみての感想はこれといってとくにないといった感じです(笑)

まあ、好き好んで作るといったことはないと思います。

需要があったり、そうせざるを得ない話の展開だったりすれば話は別ですが、そうでないのなら手を出すことはないなって感じですね。

やはり竿役がいるのといないのとではこうも違うのかと、これはやってみないと分からない部分ではありますが、今回はそれを肌身に感じられた良い経験だったと思います。

今回は少女同士の組み合わせですが、組み合わせ次第では化ける要素はあるのかなと…

個人的には母子くらいの年齢差があると面白くなりそうな気がします。

素直に母子でいいかも…あとは姉妹とか(笑)

ただ熟女はないかな…

恐らく百合(レズ)というジャンルはストーリーがあって生きるものであり、ネチネチ?ドロドロ?しながら話が展開し最終的に…これらがあって成立、興奮するものではないのかなと。

なので単純にエロが好きって人には刺さらないようなそんなジャンルのような気がします。

映像作品というよりは想像力?妄想力?を駆使出来るようなテキスト作品の方が適しているのかもしれません。

というわけで、【短編プチロマンス『公園へ行こう act.5』 ~器の大きい人になるため百合プレイを敢行した少女の末路~】、よろしければぜひ!

でわ!

メゾン・de・パーヴ 101 二宮航 vol.1 【ニューハーフに骨抜きにされた男が先行きを案じリハビリ相手に選んだ女が男の娘だった。というお話…】発売!

20日…やっぱ間に合いませんでした!

基本的に動画部分の作成が一番ハードなので編集作業っていつもナメてかかるんですよね(笑)

まあ、モザイク処理だけは相変わらず手を焼きますが、それ以外の部分は「余裕でしょ!」と高を括る。

で、案の定返り討ちに合うといった感じです(泣)

というわけで、なんとか年内リリースに漕ぎ着けました!

メゾン・de・パーヴ 101 二宮航 vol.1 【ニューハーフに骨抜きにされた男が先行きを案じリハビリ相手に選んだ女が男の娘だった。というお話…】

今回、男の娘というキャラを初めて投入してみたわけですが…

当初は男の娘というものに対して懐疑的ではありました。

で、制作し終えてからの率直な感想ですが、

悪くない(笑)

男と女という二面性のあるキャラなのでネタに困らないというのが最大のメリットでしょうか。

制作途中で何本かネタが生まれましたが考えてるのがちょっと楽しかった(笑)

今作では容姿自体の二面性というのは、手間と尺の理由から採用しておりませんが、その代わり声で差別化を図っております。

声優さんも女性、男性両方できる方なので、男女の入れ替わり時でも違和感がなく良かったです。

恐らく、男声を男の声優さんに頼んでいたら違和感アリアリだったかもしれません。

まあ、前々から男の声優さんには頼みたいと思っていたところがあるので、いつか別の作品で実現出来たらと思っております。

少し心残りなのが、制作途中で脚本を修正しまくっていたせいで、少々強引にねじ込んだ感がある…気がする(汗)

そもそも、予定にないシーンを流れを補正するために無理矢理作ってしまったのが原因です(汗)

なので、時間のロスにも繋がり…まあ、すべて自己責任。それ以外の何物でもない…

一応、毎度一人反省会をするので、そういった反省点が今後に活かされれば良いかなと思ってる次第です。

あと、本編の背景に一部不具合があったので、とりあえずリリース優先でその部分は後日アップデートしておきます。(時間がかかるため)

というわけで、

メゾン・de・パーヴ 101 二宮航 vol.1 【ニューハーフに骨抜きにされた男が先行きを案じリハビリ相手に選んだ女が男の娘だった。というお話…】

よろしければぜひ!

でわ!

【短編プチロマンス『公園へ行こう act.4』 ~誘惑モード突入少女のペースにまんまとハマった男の末路~】発売!

一応予告通りギリギリではございますがリリースすることが出来ました。

リリースしてまず初めに思ったこと…

サイトトップページの『お知らせ』のリストに今まであった「あけまして…」という言葉。

もう9月なのに「あけまして…」はさすがにない(汗)

ずっと気にはなっていたのですが、リリース情報以外お知らせする事が基本的にないのでどうしたものかと悩んでおりましたが、今作のリリースによりようやく消えてくれました!

まあ単純にリストの表示数を減らせば済むことなのですが2つだけだと寂しいので。

さて、今作からはタイトルからキャラ名は外しました。

これまでの3作品で一応キャラ紹介も終わったこともあり、あえて記載しなくても分かっていただけるかと…

それにキャラ単体での登場ならともかくキャラが増えると当然のことながらその名称も増やさなければならないわけで、そうなるとレイアウトの問題などいろいろと面倒になるのが嫌だったというのも理由でございます。

キャラの特性上、『小原美海』という存在は個人的に扱いが一番難しいキャラ。

3人の中ではニュートラルという位置付けである為、キャラに癖が無い分イジりにくいのです。

現実世界でも同じではないでしょうか?

癖が強い奴ほどイジると面白い…というかイジり甲斐がある(笑)

私自身、人にイジられもしますが人をイジることもする。

どっちも好きです。

ちなみにここで言う『イジる』とは、私がキャラをイジるという意味。

私のイジり物語となるわけです。

他の2人、葉山芽依瀬川萌絵は癖がある分イジり易い(笑)

なので小原美海の回の脚本作りは難航します。

ただ、一つ言えることはこのシリーズにおいて彼女の存在は先導役であるということ。

彼女の行動がバトンとなって話が繋がっていくということです。

今作でとある男の家に上がり込む事に成功しますが、当然これに他の2人も追従します。

つまり小原美海の話さえ出来てしまえば、後はその流れで他の2人をイジってあげさえすれば話は自然と出来てしまうというわけです。

このシリーズに主役というのは存在しません。

なので3人のうち特定キャラだけが突出した存在になってしまわないように気を使って極力均衡をとらなければいけません。

そう考えると『メゾン・de・パーヴ』のように自由にとはいかず、意外と『公園へ行こう』は私の中でデリケートな作品ではあります。

ただその分、いろいろと勉強にはなります。

ショートかつ登場人物が少ないのは幸いといったところでしょうか(笑)

それでは、

短編プチロマンス『公園へ行こう act.4』 ~誘惑モード突入少女のペースにまんまとハマった男の末路~

よろしければぜひ!

でわ!

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